2025年03月31日19:29 公表
サンウェルズ西東京ヘルパーステーション
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒188-0014 東京都西東京市芝久保町4丁目12番45号
|
| 連絡先 |
Tel:042-497-5932/Fax:042-497-5807
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年01月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
パーキンソン病に特化した施設、看護と連携しADL(日常生活動作)の支援、精神的サポートなどを行います。
サービスの質の向上に向けた取組
施設内外の研修はもとより他施設との情報共有や地域とのつながりから自己研鑽しております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入職時及び全社員年に1回は理念についての研修実施
機会をみて地域での研修、交流会等を通じて取り組んでいく
幅広い年齢層、未経験者の採用実績あり
一部地域においては地域祭事等への参加実績あり
他の地域においても随時機会をみて受け入れ、参加していく - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
未経験者への初任者研修、一定要件を満たす社員への実務者研修費用助成制度あり
社内ライセンス制度(難病理解)一定水準等級取得者への手当支給
新卒社員には担当者配属。中途入職者のサポートは事業所役職者が主にサポート
役職者の定期面談
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業制度、介護休暇制度
短時間勤務及び非正規から正規職員への転換実績複数あり
全社員年5日以上の取得管理及び全体取得率の管理。リフレッシュ休暇制度(3日連続休暇、公休との組み合わせ)
全社員年5日以上の取得管理及び全体取得率の管理。教育部門中心に業務マニュアルの随時更新
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
社内相談窓口の設置や産業医との面談体制あり
全社員への健康診断、ストレスチェック実施。各事業所において衛生管理者、産業医を主としての定期巡回、面談
各事業所においてリハビリ職を中心に勉強会等の開催。人事部より管理者向け研修定期実施。
対応マニュアルの整備。事象に対して社内報告ツールでの共有、本社管理部門、連携機関(弁護士事務所)のサポート
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
"①運営担当部長による定期訪問におけるヒアリングを実施(現場課題、業務量、残業時間等)
②月1回管理者による意見交換会の実施
①②で集約された情報をもとに経営陣を交えて課題抽出して取り組み施策検討"業務マニュアルの活用。教育部門による定期的更新
全事業所においてタブレット導入
全事業所においてインカム使用し職員間連絡で活用。社内連絡共有ツールあり
清掃、洗濯業務は外部業者にて委託依頼。各事業所によっては障害者雇用職員が間接業務(食事配膳準備等)を担っている
管理部門サポートにて共同での一部委員会、指針、計画等を共同で作成して発信している
ICTインフラ、人事管理システム、福利厚生システムにおいてもすでに共通にツール活用している - やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各事業所において全職員、職種別、役職者別等の定期ミーティング実施
地域によって児童、生徒等の慰問交流
法人全体として法令研修、法人としての必須項目の年次研修項目を事業所へ配信。その中で倫理、個人尊厳、会社理念の項目あり。年1回倫理研修の実施
管理者、サ責ごとの部会開催(月1回) その中でのグループディスカッションにて相談、共有
併設されているサービス
住宅型有料老人ホーム
訪問看護(サンウェルズ西東京訪看ステーション)
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は皆、明るく元気いっぱいに働いております。介護・看護・リハビリ・事務所等風通しも良く、相談しやすいこともあり、悩みながらも一致団結で進んでおります!
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1~5の方でパーキンソン病等、進行性疾患の方が利用されております。おひとりおひとりがその方らしい生活をしていただけますよう日々努めております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
(早番)07:00~16:00
(中番)08:30~17:30
(遅番)10:00~19:00
(夜勤)17:00~翌9:00
※シフト制勤務
※時間帯は1時間前後する可能性有
※公共交通機関やご家庭の都合で勤務できないシフトがある場合は応相談
※残業代は1分単位で支給します
※夜勤平均月5回あり
※夜勤明けの次の日は基本お休みです
賃金体系
月給31万円~
■介護職員処遇改善加算(30000円分)含む
■資格手当(介護福祉士10000円分)含む
■夜勤手当:8000円/回※内、介護職員処遇改善加算2000円/回
※上記月給は夜勤5回勤務分の手当を含んだ場合
休暇制度の内容および取得状況
週休2日シフト制
年間休日120日
慶弔休暇
有給休暇
福利厚生の状況
社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)
退職金制度
産休・育休休暇取得制度
看護休暇取得制度
介護休業取得制度
社内資格制度(手当あり)
交通費支給(会社規程による)
慶弔見舞金支給(会社規程による)
永年勤続表彰制度あり
資格取得支援制度あり
友達(リファラル)紹介制度あり
ベネフィットステーション加入(福利厚生サービス)
制服・エプロン貸与(施設洗濯可)
離職率
(離職率):22%
(内訳):1年間の年間の離職者数が9人、1年前の在籍者数が36人
(計算式):22% = 9人 ÷ 40人 × 100