2026年03月31日09:54 公表
原町グループホーム
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の状態に応じて、日常生活に必要なさまざまな作業等を利用者が主体的に行うことができるよう支援を行っています
サービスの質の向上に向けた取組
利用者が地域で暮らし続けるため、地域と連携して支援を行っています
サービスの基本事項や手順等の見直しは職員の声を聞いて行っています
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
原町高齢者複合施設の3・4階がグループホームになっており、1階は地域交流スペース、2階が小規模多機能型居宅介護となっています
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者一人ひとりの人権・個性を尊重し、その人らしい生活のリズムを大切にしていくために、家族との協力関係が重要であり、その関係を築き支援しています
地域社会の一員としての生活を大切にし、様々な場面での地域交流を通して日々楽しむ機会をつくり、潤いと安らぎのある生活を送れるよう支援しています
パーソンセンタードケアの考え方に沿って創造的に行動できるようにしています
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:30-16:30
日勤:9:00-18:00
遅番:10:00-19:00
夜勤:16:30-10:00
休暇制度の内容および取得状況
公休数:123日/年(令和7年度)
休暇制度:年末年始休暇、慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇、リフレッシュ休暇
備考:リフレッシユ休暇 :5日(10月~翌1月で連続または分割して取得できます。取得率95.7%)
その他:年末年始、慶弔休暇、特別休暇等
福利厚生の状況
会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災))
退職金:独立行政法人 福祉医療機構「退職共済制度」
その他福利厚生:宿舎借上げ制度(一部条件有)
・メンタルケア対策(ストレスチェツク・カウンセリング)
・福利厚生センター「ソウエルクラブ」加入
・団体長期障害所得補償保険(GLTD)加入
・確定拠出年金(企業DC)加入可能
・生活習慣病健康診断、婦人科検診、簡易人間ドック(対象年齢あり)
・各種慶弔金、永年勤続者表彰、定年退職者表彰
研修制度の充実:・施設内部研修実施
・各支援系別グループ研修実施
・法人内部研修(階層別研修、課題別研修等)実施
・外部研修参加