2025年08月29日14:35 公表
さんいくの家あづま
空き人数
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空き数/定員
1/18人 -
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2025年07月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
●日常の生活
ご本人と相談しながら、日々の暮らしをつくります。日常生活の中で、掃除や洗濯物たたみなどできるところは行っていただき、
できないところをスタッフがお手伝いします。趣味など昔から親しんできた活動などができるように支援します。
●お部屋
完全個室、冷暖房完備のプライベート空間です。ご自身が使いやすいお好きな部屋づくりができます。
●食事
日常はグループホームのキッチンで3食を作っています。
近隣の商店での買い物や、調理、後片付けなど、一人ひとりができる事をします(職員がサポートします)。
行事や節句の料理、ときにはおやつを作ったり。出来立ての温かい料理と温かい食卓を心がけています。
●掃除・洗濯
庭先に干したり、取り込んだり、畳んだり。できることを協力して行います。
お掃除も、掃除機が使える方はご自分で掃除機も使いますが、その方に応じて職員がサポートし、清潔な環境で暮らします。
●ご入浴
各ユニットにある家庭浴槽で入浴いただきます。ご自身でできないことはスタッフがお手伝いをします。
●健康管理
今までかかっていた医療機関をそのまま継続できますが、原則としてご家族の付き添いになります。
通院が難しい場合は訪問診療での対応も可能です。また、賛育会訪問看護ステーションとの連携体制により、日々の健康管理を行っています。
●介護スタッフ
賛育会の介護施設で経験をつんだスタッフを中心として対応します。
ユニットでは固定のスタッフが、安心した日常生活が送れるようにお手伝いします。
夜間帯は各ユニット1名の職員が常駐します。
●地域とのかかわり
運営推進会議に町の方に参加していただき、「さんいくの家あづま」の運営にともに携わっていただいています。
また、入居者の皆様が町へ出かけ、町の方との交流を持てるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
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- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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介護職員就業促進事業で求人募集を行い、初任者研修の資格取得支援を行っている。
ボランティアや、職業体験の受け入れを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得支援
介護福祉士
実務者研修
条件を満たした職員には、合格お祝い金として、15,000円支給-
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半年に1回、人事考課面談を実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児短時間勤務制度、
介護休暇、看護休暇等の制度がある。
事業所内託児施設は無し。-
1年に5日以上、有給を取得する。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
・特別養護老人ホーム(ユニット型100床、従来型58床)
・ケアハウス(20床)
・ショートステイ(20床)
・デイサービス(定員40名)
・居宅介護支援事業所
サービスの内容に関する動画へのリンク
- 社会福祉法人賛育会 100年の歩み
- 2018年、社会福祉法人賛育会は創立100周年を迎えました。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~60代まで、様々な年代の職員が働いている。また、常勤職員に関しては、法人内施設またはへ併設施設において、他事業、他職種を経験したスタッフも多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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