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東京都

グループホーム東大井

記入日:2025年08月21日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒140-0011 東京都品川区東大井5-8-12 
連絡先
Tel:03-5783-0765/Fax:03-5783-0764
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2025年08月21日時点)

サービスの内容に関する自由記述

「自分のことは自分で」「互いに助け合って」「地域社会とつながって」という、人としての生活をグループホームに入居しても可能な限り続けていけるように支援しています。

サービスの質の向上に向けた取組

取組に関係するホームページURL
→株式会社 大起エンゼルヘルプ http://www.enzeru.co.jp

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 東京都介護職員雇用促進事業の活用で、資格取得を応援しながら他産業からの転職者の受け入れも行っており、経験や資格取得の有無にこだわらず介護の仕事がしたいという気持ちを持った方に対しての採用活動を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職員一人ひとりの利用者の変化の気づきを共有し支援の検討ができるように、事前に職員からの意見聴取を行った上で職員会議を開催している。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 同一建物に品川区立品川保育園が入っている。
    日常的に子供たちの声が聞こえ、4階のトレーニングロードは園庭の周囲を一周回ることができるようになっており、
    双方に声を掛け合いふれあう様子がみられる。保育園の行事の際には、高齢者施設側への訪問などもある。
    毎日の食事の材料を地域に買い物に行くことで、近隣商店や店舗の方々と馴染みの関係の構築ができており、店先での何気ない会話が
    地域に出向く事への楽しみとなっている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 認知症ケアに関する研修の他にも、利用者の人権を護るために必要な支援の在り方を事業所内研修の機会を通して学べるようにしている。
    事業者団体の主催するセミナー等への参加などで、グループホームにおける支援の基本的な考え方を学ぶ機会を提供している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

ケアホーム東大井(地域密着型特定施設入居者生活介護:ケアハウス)
東大井倶楽部(小規模多機能型居宅介護)

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

年齢や経験などそれぞれバラバラですが、入居者の方の生活を協力して支援できるチームワークを持っています。
職員同士助け合える仲を構築できていることで、勤務歴の長い職員が多いです。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤 9:00~18:00
遅番 11:00~20:00
夜勤 18:00~翌11:00

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

【R7東大井(GH)公表】重要事項説明書一式.pdf