2025年10月31日13:48 公表
ケアホーム東大井
空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事や入浴、排せつ等の身体的な介護の提供はもちろんですが、地域のお店や床屋、美容院など近隣への外出の支援も行っています。ケアホーム東大井に入居した後も住み慣れた地域でのふつうの暮らしが続けられるように支援しています。
ユニット内の個浴の他、庭を見ながら温泉のように手足を伸ばしてくつろげる大浴場、浴槽の出入りが難しくなった際にはリフト浴、寝たきりの状態になったとしても安心して入浴する事ができるストレッチャー浴と4種類の入浴設備があります。お身体の状態が変わっても、住まいを移す事なく暮らし続ける事ができる施設です。
サービスの質の向上に向けた取組
「より良く更によく」「新たな価値を創造し続ける」を実践するために、社内研修制度が充実しており人が生きる事を支える専門職としての資質向上を目指しております。
- 取組に関係するホームページURL
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株式会社大起エンゼルヘルプ
http://www.enzeru.co.jp -
会社の成長支援・制度
https://recruit.enzeru-corp.jp/nextstage/
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株式会社大起エンゼルヘルプ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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東京都が実施する介護職員就業促進事業の活用で、介護の仕事への就労を希望される方に、仕事をしながら資格取得ができる制度を活かし他産業からも積極的に採用しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
より働きやすく、より続けやすく。そのような思いから、法令上位置づけられている育児休業や介護休暇、子の看護休暇をはじめ、『共働き手当』(大起エンゼルヘルプで働く全夫婦を対象に、一世帯あたり最大 3 万円を毎月支給)、『エンゼル休暇』( 期限内に取得できなかった有給休暇を 国家資格等の取得を目的とした通学 、 妊娠による定期健診のための通院、家族の看 取りなどの際に使用)など、会社独自の制度もご用意。雇用形態の変更やシフト調整はもちろん、事業所によっては子どもを職場に連れてくることもできるため、周りの職員やご利用者が一緒になって子どもの面倒を見ることもあります。社員一人ひとりの事情に合わせ、柔軟に働き方を変えることができます。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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介護にかかわる職員が、やりがいを感じながら健康に長く働きつづけるためには『腰痛予防』の考え方が重要です。大起エンゼルヘルプでは、リハビリテーションの専門職が講師となり、職員にとっても、ご利用者にとっても負担のない介護方法を習得できるよう、職員へ研修を行っています。
また、車いす介助時や介護ベッド操作時の注意点などを、 2 ,3 分 の短時間で確認できる動画を作成し、現場で困ったときにすぐに確認できるようにしています。この動画は大起エンゼルヘルプの職員であれば、自身のスマートフォンからも閲覧が可能です。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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介護の現場では、ご利用者への直接的な 支援が重要なことはもちろんですが、自分たちの支援を記録に残すことも同じくらい重要です。大事な 『 記録 』ですが、記入 ・入力するのに時間がかかってしまったり、過去の情報を確認したい時に探しづらいようでは、本来の意味を成しません。現場で働く職員が『記入や入力がしやすい』『 検索がしやすい』記録様式の提案を本社事務方や事業所の管理者、実際に現場で働く当事者の職員が行う仕組みが整っています。提案を受けて見直しした記録様式の使い勝手がよいかどうか、実際に職員さんの事務負担の軽減につながっているかどうかも 確認し、『より良く、更に良く』なるように常に見直しを行っています。記録用端末(スマートフォン、タブレット等)を使用した介護ソフトを導入しています。
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職員一人ひとりが入居者の変化の気づきを共有し支援の検討ができるように、状態変化があるごとに生活相談員、看護師、介護職員が都度支援の検討を行っています。職員会議の前には職員からの意見聴取を行い、幅広い意見を基に支援の検討が行えるようにしています。
同一建物内に品川区立品川保育園が入っており、日常的に子供たちの声が聞こえる環境にあります。
4階には園庭を取り囲むようにトレーニングロードがあり、歩行練習や気分転換を兼ねながら園庭で遊ぶ子供たちと触れ合う機会が持てるようになっています。地域のイベントへの参加や神輿の来訪などで地域の方と触れ合う機会があり、住み慣れた地域に暮らしている事の実感を持っていただく事が出来、入居者を支える職員のモチベーション向上につながっています。認知症ケアに関する研修など、利用者・入居者の人権を護るために必要な支援の在り方について、事業所内研修を通して再確認し学ぶ事の出来る機会を作っています。
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併設されているサービス
小規模多機能型居宅介護(東大井倶楽部)、認知症対応型共同生活介護(グループホーム東大井)
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~60代までの幅広い年齢層で経験年数も新卒~10年以上の経験のある介護福祉士まで在籍しております。
技能実習生として経験を積み、介護福祉士を目指している職員や、未経験でありながらも他業種より転職をし資格取得をしながら仕事を続けている職員もおります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1~5の方までが入居されており、平均介護度は2.3と比較的お元気な方が多くお住まいになっています。
全室に見守りシステムを導入している為、プライバシーの確保をしつつ、必要時には職員が訪室できるような環境となっています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)