2026年03月31日09:59 公表
アウケアホーム杉並・定期巡回
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
100/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数100人です。
(2026年02月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
目的・目標は可能なかぎり住み慣れた自宅で最期まで生活してもらうことだということを常に意識し、その日その時の利用者の心身の状況に応じて、内容・時間・回数を柔軟に変更できるという特徴を最大限に活かして過剰でもない過少でもないサービス提供を行うことで、利用者のできることを減らさず、なるべく増やす、自立支援を追求します。
そのためには利用者の日々の状態を把握しながら、変化を敏感に察知することを意識した関わり方をします。
サービスの質の向上に向けた取組
介護アセスメントシートを毎月更新することで、利用者の日々のニーズの変化に対して根拠を持って対応し、事業所全体でのサービスの質の統一を図るほか、年に数回外部の専門家との議論の機会や他の定期巡回事業所への見学、交流機会等を通じて、質の向上に努めます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
プライベートサービス(自費による介護サービス)と通院に関わるプライベートサービスの2種類あり。
(1)日中 9〜18時 ¥100 / ¥50
(2)早朝 7〜9時、夜間 18〜22時 ¥125 / ¥60
(3)深夜 22〜翌7時 ¥150 / ¥75
※ 料金は1分単位(税別)で算定。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職の多くのスタッフが介護福祉士を有しています。20代〜30代の若手の多い職場ですが、ベテランのスタッフも運営支援をサポートしています。
施設を経験し、在宅を経験した介護職がより「在宅で最期まで」を実現したいという想いから入社しており、介護福祉士の保有者は全員計画作成責任者を担っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
軽度(要介護度1)から重度(要介護度5)まで、さまざまな状態のご利用者を受け入れており、必要に応じて生活支援も行っています。区編中の場合、既存の訪問サービスではプランを組みづらいですが、包括報酬の定期巡回は柔軟に対応が可能です。ご自宅で最期まで生活していただけるよう、訪問看護との連携の中で本人に合った支援を実施してまいります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
(1)6:30~15:30
(2)9:00~18:00
(3)13:00~22:00
(4)22:00~翌7:00
賃金体系
<給与内訳>
・基本給 188,200円~
・計画作成責任者手当 10,000円
・オペレーター手当 10,000円
・処遇改善手当 77,500円
・夜勤手当 16,000円~48,000円(1夜勤8,000円×月2〜6回必須)
・固定残業代 40,300円(18時間分・超過分は法定通り支給)
・東京都居住支援手当 20,000円(勤続5年目まで / 6年目以降は10,000円支給)
・その他、リーダー手当40,000円、管理者手当80,000円あり
通勤手当別途支給
賞与 年1回(業績連動)
※試用期間6ヶ月(試用期間中の条件変更なし)
休暇制度の内容および取得状況
年間休日125日(月20日勤務)
福利厚生の状況
交通費支給、昇給あり、諸手当あり、賞与あり、社会保険完備、資格取得サポート、制服あり、男性も外国籍のスタッフも活躍中、有給消化促進、駅近(8分以内)、副業・ダブルワーク可、残業なし・残業少なめ、人事評価制度あり、即採用、即日勤務可といった福利厚生・待遇があります。
離職率
(離職率): 8.3%
(内訳): 1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が12人
(計算式): 8.3% = 1人 ÷ 12人 × 100
2026年02月05日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/aucarehome_kaigo/