| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要介護1以上の被保険者であり、かつ認知症の状態であると医師の診断があること。
少人数による共同生活を営む事に支障が無いこと。
自傷他害の恐れがないこと。
常時、医療機関において治療をする必要が無いこと。
本契約に定める事を承諾し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
①入居者のサービス利用料金の支払が正当な理由なく2か月以上遅延し、相当期間を定めた催告にも関わらずこれが支払われない場合
②入居者が病院または診療所に入院し、明らかに3か月以内に退院できる見込がない場合または入院後3か月経過しても退院できないことが明らかになった場合
③入居者、及び入居者代理人が、事業者やサービス従業者または他の入居者に対して、この契約を継続し難いほどの背信行為を行った場合
④やむを得ない事情により施設を閉鎖または縮小する場合
・次の事由に該当した場合は、この契約は自動的に終了します。
入居者が他の介護保険施設に入所した場合
入居者が要介護認定の更新で非該当(自立)または要支援1、2と認定された場合
入居者が死亡した場合 |
サービスの特色  |
入居者の健康管理、状態に合わせた安全な生活環境の提供や、アクティブな活動の提供を行うことで、生活機能の維持、生きる意欲の向上に努めるます。日常的に、訪問看護、かかりつけ医への報告、連絡、相談を密に行い、必要な医療はご家族と相談して早期の診断や治療につなげる支援を行います。最期の時を迎える方には、穏やかに、安らかに過ごせる時間を、ご本人とご家族に提供していく事に尽力します。かかりつけ医・協力医・訪問看護ステーションとの連携を強め、緊急時や終末期における対応をご利用者、ご家族と話し合い、希望に沿ったケアを実践します。
コロナ禍でも、ご家族や地域の方々との関係を継続するため、感染対策をとり面会ができるようにしています。
併設しているわくわく保育園との交流を行います。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2ヶ月に1回 書面の回覧 |
| 延べ参加者数 |
0人 |
| 協議内容 |
報告事項①利用状況、②活動内容、③リスクマネジメント
身体拘束適正化委員会
意見交換(新聞記事紹介) |