2026年03月31日10:03 公表
グループホームせんじゅ
空き人数
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空き数/定員
7/18人 -
定員18人中、現在の空き数7人です。
(2026年02月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
365日24時間対応の医療連携がなされ、看護師が職員として配置され、介護士が24時間常駐しているホームです。 機能回復訓練(午前午後約1時間)を日課とし、看取り介護にも対応しています。 体験のためのご入居も可。
サービスの質の向上に向けた取組
スタッフは法定研修を年に各2回以上受講(虐待防止・身体的拘束適正化推進・感染症およびまん延防止対策・災害BCP・感染症BCPなど)
BCPに対応するため避難訓練等を実施・職員のスキルアップ研修や資格取得推進
- 取組に関係するホームページURL
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取り組み
https://www.annjyu.com/%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%B5%84%E3%81%BF/ -
私たちの理念
https://www.annjyu.com/%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E7%90%86%E5%BF%B5/ -
虐待防止
https://www.annjyu.com/%E8%99%90%E5%BE%85%E9%98%B2%E6%AD%A2%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
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取り組み
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
利用者様に、そしてご家族にも平穏な暮らしを。その簡単そうで難しい事を目標にしています。
利用者様、ご家族、ドクターやナース、薬局のみなさま、そして行政や近隣の方々。私たちの成長とスキルの向上が全員の幸福に繋がることを願っています。虐待や事故が起きないよう外部の第三者評価を受け、その内容は広く公表されています(東京福祉ナビゲーション・東京都社会福祉協議会)
また、看取り介護の実施にあたり、ご家族とともにACP(人生の最終段階におけるケア)研修もおこなっております。未経験者でも、まじめに介護に向き合ってみようと思っているあなたを、グループホームせんじゅでは歓迎いたします。介護技術は日進月歩ですが、ベテランも中堅も常に勉強しながら利用者様を支援しています。ヘルパー2級、今は介護職員初任者研修と呼ばれていますが、まずはそこから実務者研修、介護福祉士、ケアマネジャーを目指してお給料もだんだん上がっていきます。私たちは新人スタッフの支援も得意としています。介護は初めての方も十分経験のある方も、しばらくお休みしていた方も、一度ご連絡をください。働き方はいろいろです。時間や曜日もご相談ください。
かいチャレなど、未経験者の介護体験支援事業にも参加しております。未経験者から認知症介護基礎研修の受講支援を受け常勤職員になられた方ももちろんおられます。
専門学校からの実習生を毎年数名づつ受け入れています。また地域の中学生(2校)の職業体験も毎年受け入れております。2か月に1度は近隣の保育園児たちが多数訪問してくれて楽しく過ごさせていただいております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得のためのスケジュール支援はもちろん、実務者研修終了後の喀痰吸引専門研修のための看護師も採用いたしました。
事業所のすすめる研修に対し報告書を提出している職員に対しては人事考課にて評価し給与や賞与にきちんと反映し支給している。
毎年管理者による個人面談を実施し、要望や苦情に即対応できるようにしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
常勤から非常勤への移行など、個人の働き方の希望を入れシフトの変更等で対応するようにしている。
職員シフトの状況により、短時間パートを採用するなど緊急時の対応をしている。本人の希望で非正規から正規職員へ転換したスタッフがおられます。
現状、有給は100%取得・消化されています。
本人の希望を除き、シフト固定はありません。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
管理者が日々の申し送り時や職員会議の際に積極的に声掛けを行い、不満や障害の有無などを聞き取りするようにしている。
全従業員が毎年健康診断を受診している。全従業員が使用できる休憩室がある。
介護技術支援のための外部講師の受け入れ等を行っている。管理者研修を定期的に受講している。
各種マニュアルが各ユニットごとに配布・配置されている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
特に清掃・消毒・換気は午前・午後実施されている。
報告書の形式などは職員の要望により都度変更修正をし、情報共有のし易さや作業負担の軽減を図っている。
グループホームの性格上、すべて効率で片づけられない。利用者として必要(機能保持のため)な作業もあり、それらを見守ることも支援の一つ。
2事業所での共同開催等を行っている。職員の負担軽減のため知恵を絞って活動している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
日々の申し送りやカンファレンスの際に全員が意見を出し改善するようにしている。
お祭りへの参加。地域近隣センターでの教室への参加。保育園児の訪問の受け入れ。中学生の職場体験の受け入れ。
定期的な権利擁護などの研修の受講。
運営推進会議の場で、各利用者ご家族からのご意見を直接伺っている。
職員会議での発表など。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
チームワークを重要視し、災害など緊急時等のシフト欠員の際は全員で工夫し補完し合っている。利用者の尊厳を護る支援が業務にならないよう日々努力している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男女の区別なく、入居後も継続して趣味や生き方に意思を持って生活されている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
A(7~16)B(9~18)C(10~19)各1Hの休憩含む
夜勤(17~9)2Hの休憩含む
賃金体系
月末締翌15日銀行振込
休暇制度の内容および取得状況
シフトは希望休制・有給休暇(消化率100%)あり
福利厚生の状況
施設内昼食サービスあり(250円/1食)
離職率
約6%(転職のため 1名)2024年1月1日時点(1人÷16人×100)
その他
雇用条件等HP参照
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
起床・整容・朝食準備・朝食・後片付け・口腔ケア・休憩・居室共用部分清掃・お茶休憩お散歩など・昼食準備・昼食・後片付け・口腔ケア・休憩・体操などのレクリエーション・お茶休憩・お昼寝休憩お買い物など・夕食準備・夕食・後片付け・口腔ケア・テレビ休憩など・居室にて就寝
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
特になし
個別の機能訓練の詳細
全員での体操やゲームなど脳トレ中心。個別のリハビリ等は契約可能
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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