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東京都

グループホーム ひだまりの家

記入日:2026年02月25日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒198-0085 東京都青梅市滝ノ上1225-3 
連絡先
Tel:0428-20-0351/Fax:0428-20-0352
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/9人
  • 定員9人中、現在の空き数0人です。
    (2026年03月03日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご飯が美味しいです。職員、順番で食事作りを担当しており、ご利用者様と一緒に作る、個性豊かなメニューが自慢です。また、楽しむ事が皆大好きのなので、行事には力をいれてます。新型コロナウイルス対応のため中止となっていますが、年1回の一泊二日旅行をご利用者様は特に楽しみにしています。

サービスの質の向上に向けた取組

業務開始前に夜勤者とその日働く職員で申し送り会議を行い、情報共有しています。またご利用者様や携わる支援内容に対して、申し送りファイルで決定事項を共有しています。また保険者が実施している訪問相談を月1回受入れ、外部に開かれた風通しのよい事業所を目指しています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

提携医療以外の付き添等に関して、概ね1時間1000円にて同行支援を行っています。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

「笑顔で安心して、楽しく生活が出来る」暮らしの支援を理念に、ご利用者一人ひとりの個性を尊重しながら、「出来そうなことを出来ることに」「出来ることをしていることに」を目標に、寄り添い、ゆっくり見守っていく支援を心掛けてます。家庭的なゆったりとした雰囲気の中で、ご利用者が無理せずに自分のペースで過ごせる日々を支援しながら、共に同じ時間を共有していきたいと考えています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ご利用者様それぞれが自然な流れの中で自発的に役割を見つけ、強制される事なく日々生活の中で担っています。又ご利用者様同士、個性を尊重し合っており、「和」が出来上がってます。本当の家族ではないけれども、職員とご利用者様、そしてご家族様と紡ぎあいながら、もう一つの家族のような安心感があります。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

子育て、介護などの事情に応じて短時間勤務やシフトの調整を行うことで、働きやすい環境作りに努めています。

賃金体系

評価に基づき、事業所で定められた評価基準に当てはめ、それぞれの職能に応じた賃金体系を設定している。また、介護職員処遇改善加算Ⅰを取得しており、それぞれの評価、職能に応じて、令和3年度は特別手当として常勤職員へ令和3年9月に平均258,750円、令和4年3月に平均474,000円を支給した。また非常勤職員へ令和4年3月に平均30,714円を支給した。夜勤務職員(非常勤)へ令和4年3月に平均42,500円を支給した。(実績報告)
また介護職員等特定処遇改善加算(Ⅱ)を取得しており、それぞれの評価、職能に応じて、経験・技能のある介護職員について、平均月額15,000円を支給、令和4年3月に特別手当として一人あたり平均54,000円を支給した。他の介護職員について、令和4年3月に特別手当として一人あたり平均19,091円を支給した。(実績報告)

休暇制度の内容および取得状況

働き方改革に基づき、2019年4月以降に付与された年10日以上の年次有休休暇に対して、最低5日以上の取得を行った。

福利厚生の状況

労働安全衛生法に基づき、対象者に対して健康診断を実施している。

離職率

前年度は結婚のため、1名の離職者が発生した(離職率7.7%)

その他

8月「身体拘束適正化および高齢者虐待防止に伴う研修(高齢者虐待該当事項の確認、権利擁護、身体拘束三要件について)」、3月に「身体拘束適正化に伴う研修(高齢者虐待防止と身体拘束の事業所規定(ルール)の確認)」の研修を行い、身体拘束等適正化および廃止に向けての取り組みを運営推進会議を通じて報告し、承認を得ている。

ケアの詳細(具体的な接し方等)