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東京都

グループホーム ともだ

記入日:2025年12月15日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒198-0051 東京都青梅市友田町3丁目94番地9 
連絡先
Tel:0428-22-8801/Fax:0428-22-8055
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年12月15日時点)

サービスの内容に関する自由記述

以下の行動指針を掲げ、日々の支援にあたっている。
create『心地よい環境・雰囲気を作り出すこと』生活空間の心地よさは、視・聴・嗅・味・触の五つの感覚に働きかけることが重要であると考えます。
support『生活の継続性について支援すること』介護サービスを受ける今ではなく過去~現在~未来を踏まえた支援を行います。
respect『意思を尊重すること』「その人らしい生活」とは自己決定に基づくものです。意思を丁寧に汲みとり、最大限の支援を行います。
growth『高齢者福祉職員として自己成長し続けること』肌や心に直接触れる職員の質こそが良質な介護サービスを生み出す原点であると考えます。私たちは成長し続けます。

サービスの質の向上に向けた取組

・車いすや電動ベッド、入浴リフトなど入居者様の必要性に応じて様々な機器を検討、導入している。
・制限はあるが意向に応じ、看取りまでの支援も行っている。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護の知識や経験は問わず、理念に共感し目の前の利用者の気持ちを汲み取ることができる人材を積極的に採用しています。現在、常勤職員10名中4名が別業種からの雇用です。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • TOKYOかいごチャレンジインターシップによる職場体験の受け入れ(体験から採用の実績あり)。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 子育て世代にむけた日勤のみの常勤雇用あり。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

保険外の利用料として、家賃、日常生活費、食材費、水光熱費をお支払いいただいています。その他、個人で使用するもの(嗜好品、排せつ用品等)は個人負担となります。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

・幅広い年齢層の中で、お互いを尊重し、スタッフそれぞれの強みが入居者様の生活に反映できるよう取り組んでいる。
・介護福祉士の資格を持っている職員が半数以上おり専門性の高い支援が提供されている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

・開設当初に比べ高齢化、重度化している現状はあるが、入居者様同士が協力、尊重しながら、極力自分のことは自分で行いながら日々の生活を送っている。
・共同生活の中で時には価値観の違いや認知症の症状の違いからトラブルに発展することもあるが、何かの時には相手を気遣い心配するなど良い関係性を築いている。生活の知恵など、入居者様より色々なことを教えてもらうことが多くあります。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早番:7:30~16:30
日勤:9:00~18:00
遅番:10:00~19:00
夜勤:17:30~翌9:30
*その他、午前のみ、午後のみなどの勤務も可

ケアの詳細(具体的な接し方等)