2026年03月31日10:04 公表
ミアヘルサ きずなホーム小金井
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
住み慣れた小金井市で、家庭的で楽しく、安心して過ごして頂ける場を提供す事を第一に心がけている。
清潔はとても大切な事であり、清掃・洗濯・布団干し等を小まめに行っている。
小金井市制作の「さくら体操」を月~土の毎朝行っている。(月・木は地域の方も一緒に参加できる仕組みとなっている)
サービスの質の向上に向けた取組
社内にて、講師を招いての研修及び勉強会やミーティングを行う。
市役所・地域包括支援センターが主催する講演会や勉強会への参加。
認知症カフェに赴き、色々な意見や考え方を吸収し、役立てている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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施設内で使用できるスマートフォンを各階2台ずつ設置。
情報共有や介護記録の閲覧をすることが可能。2月末に見守り支援ロボットの導入予定。
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昨年2月に指紋認証打刻機を導入、8月にAIを活用したシフト作成ソフトを導入したことにより人事管理業務が簡易化された。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
1Fに小規模多機能型居宅介護が併設されており、体操や行事・レクレーション等を通じて日常的に交流している。
グループホームは2・3階にある為、1Fに移動する事が気分転換にもなっている。
保険外の利用料等に関する自由記述
家賃、食費、水光熱費のほか、ケア用品、理美容、消耗品等は実費を頂いている。
月1回の昼食に出前(好きなものを注文)を取っており、1000~2000円の費用である。
外出レクの際の飲食費等は事前にご家族様に確認を取ったうえでご利用者様にお好みのものを購入していただいている。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
初任者研修修了・介護福祉士・介護支援専門員等、全員が資格を持っている。
20代の職員が増え、活動も活発化してきている。
今後は若手職員の介護福祉士の取得を目指し更なるスキル向上のために教育していく。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
共同生活の中で、ご自分の居場所を上手に見つけ、皆さん穏やかに過ごされている。
元気で明るい方が多く、行事にも積極的に参加され、毎日の調理や洗濯物の片づけ等も自らされている。
その中で、年月と共にADLの低下により出来ていた事が出来なくなったり、転倒リスクが大きくなった方も増えている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番勤務(7:00~16:00) 日勤勤務(9:00~18:00) 遅番勤務(11:00~20:00) 夜勤勤務(17:30~ 9:30)
週2日勤務~週5日勤務
定休日が無いためシフト制であるが、有給や希望曜日など個人個人の要望に沿って作っている。
賃金体系
資格により時給が異なる。
休暇制度の内容および取得状況
夏には夏季休暇、冬には年末年始休暇があり、それぞれ3日間全職員が取得している。
その他にも育児休暇制度や介護休暇制度、資格取得支援のための休暇等あり。
福利厚生の状況
Nコンシェルジュに加入しており、映画などのチケットを安く購入できる等のサービスを使う職員もいる。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
8時 朝食→口腔ケア
9時半 体操
10時 午前のお茶
11時 昼食の準備のお手伝い
12時 昼食→口腔ケア
13時~15時 歌、掃除、洗濯物畳みなどのレクリエーションや家事活動
15時 おやつ
16時 家事活動
17時 夕食準備のお手伝い
18時 夕食→口腔ケア
20時 就寝
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
過去の事業所の名称等
日生グループホーム小金井