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東京都

早稲田イーライフ多摩貝取

記入日:2025年11月21日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒206-0012 東京都多摩市貝取1-57-1 カサベルデ貝取102
連絡先
Tel:042-407-4571/Fax:042-407-4571
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2026年03月29日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・比較的お元気な方が多く利用されています
  筋力・体力低下を改善・予防を希望されている方には、効果的なマシン運動を提案
  ゆったりと運動したい方には、レッドコードを使用したストレッチを提案
・退院後のリハビリや、麻痺などの個別トレーニングにも対応しています
  身体状況を把握し、おひとりおひとりの身体状態に合わせた最適な運動や個別機能訓練を提案

サービスの質の向上に向けた取組

多摩市介護職員向け各種研修受講
東京都南多摩保健所主催研修受講
その他都度、スタッフ間でミーティングを実施

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営理念・事業理念を施設内に掲示

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 旧業種や現有資格に拘らず、その方のやる気等によって幅広い採用を実施

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士等を目指す職員に対して、実務者研修受講や資格取得のための交通費補助や、有休等取得しやすいようにシフト調整などを実施しています

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 資格取得により、手当の補助などを行っています
    その内容も、社内規定に明記しています

両立支援・多様な働き方の推進
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇は、付与日数の40%以上を取得できるように、働きかけやシフト調整など行っています

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 俗人化の業務を解消するために、業務研修などを実施しています

腰痛を含む心身の健康管理
  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 身体の介護負担軽減の為の介護技術習得の研修会に、会社代表者は参加しています。また、定期的に市町村等で行われる、勉強会にも参加しています。その内容を、管理者に現場業務を通じて実施しています

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やトラブルへの対応マニュアルを作成しています

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 介護現場における生産性向上を目的とした業務改善の実施の為、業務改善プロジェクトを立ち上げました

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 課題の見える化の実施として、課題把握シートを作成しています

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト(カイポケ)導入中。6月よりさらなる業務効率化としてRehabClaud導入予定。タブレット端末も、アンドロイド1台、iPad1台導入しています

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月ミーティングを実施し、情報共有を図っています

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域ボランティアの受け入れ先になっています

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 年2回の運営推進会議を実施しています

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

機能訓練指導員(柔道整復師)が常駐
  身体状況を確認し、おひとりのおひとりに最適な運動や機能訓練を提案します
介護福祉士有資格者3名在籍
  機能訓練だけではなく、脳トレやレクリエーションも充実

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

比較的お元気な方が多く利用されています(総合事業の認定者が62%、要介護者が38%)

事業所の雇用管理に関する情報

その他

早稲田大学エルダリーヘルス研究所で研究開発された介護予防プログラムを実践しています。
マシントレーニングに加えレッドコードを使用したスリング運動、イーラーフボールを使用したストレッチを行っています。
ベッド手技により身体状況を毎月確認し、ひとりひとりに最適な運動の提案、リハビリ、ストレッチを実施しています。
お元気な方はがっつり筋力トレーニング、介護状態の高い方はじっくりリハビリ運動を行います。
脳トレやレクリエーションも行い、認知症の改善や予防にも取り組んでいます。

ケアの詳細(具体的な接し方等)