2025年12月24日14:59 公表
横浜市総合保健医療センター
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2016年12月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・入所から退所まで固定の職員が担当する「利用者受持ち制」で利用者・家族との信頼関係づくりをしており、受持ち職員を中心に個々の利用者ニーズを把握し、ケアプランに反映させて実施に繋げる取組を全員で行っている。
・日々の食事や行事食の充実に取り組む他、バイキングなどは一大イベントとして計画し、楽しみな食事の時間がもてるようにしている。また、大小のいろいろな行事の実施や自由な余暇活動、「お楽しみ風呂の日」の実施など、生活が潤い楽しめる取組を行っている。
・日課に、心身機能の維持向上を意図した集団でのレクリエーションや体操を取り入れていると共に、個別に立ち上がりや歩行訓練、正しい姿勢の保持などを実施し、生活リハビリの充実に力を入れている。
・定期的な会議の場だけでなく、日常的な職種連携がすすんでおり、食事やリハビリに関する個別の課題等に迅速に対応ができると共に、利用者の目標を共有したチームケアが提供されている。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
・短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護
・通所リハビリテーション、介護予防通所リハビリテーション
・介護療養型医療施設、短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護
保険外の利用料等に関する自由記述
・インフルエンザ・肺炎球菌ワクチンを希望者に実費相当で実施している。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・看護・介護職員は、正規には勤続20年が3名、10年以上が8名在籍しており、嘱託介護には7~8年が2名、パート介護も10年以上が5名いる。
・常勤介護職の介護福祉士割合は81%であり、パート介護職も取得している職員が多くいる。
・職員は内外で催される研修に積極的に参加しており、また、ケア技術に関する定期的なグループ学習を継続しており、自己研鑽に努めている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・医療処置を必要とする利用者が多く、中でも経腸栄養の利用者が多い。
・複数の基礎疾患をもっており、健康状態の変調をきたしやすい利用者が多い。
・利用者の居住地が市外を含め広域であり、自宅が遠方の利用者が多い。