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神奈川県

医療法人財団 明理会 介護老人保健施設 相模原ロイヤルケアセンター

記入日:2025年08月31日
介護サービスの種類
介護老人保健施設
所在地
〒252-0135 神奈川県相模原市緑区大島380-1 
連絡先
Tel:042-760-0040/Fax:042-760-3346
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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空き人数

  • 空き数/定員
    0/150人
  • 定員150人中、現在の空き数0人です。
    (2026年02月26日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

リハビリテーション職員が計21名(令和7年1月1日時点)勤務しており、利用者さまの在宅復帰へ向けリハビリテーションを実施し、退所後も状況により訪問リハビリテーションや通所リハビリテーションでのケアを徹底しております。また、入退所時にご自宅を訪問することで、家に帰る為に必要な環境などを多職種で話し合いケアの方針を定めております。看取りも行っている為、職員にはターミナルケアに関する知識もあります。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

IMSグループの介護老人保健施設である相模原ロイヤルケアセンターは、従業員の研修やスキルアップのシステムが充実しており、介護業界未経験職員でも90%以上の介護福祉士合格を達成しており高度なケアを提供致しております。
また、利用者さまの夢を叶えたいという想いから介護職員が中心となり「夢プラン」がスタート。母校にまた行きたい、墓参りに行きたい、大工仕事をまたやってみたい等々、多くの利用者ご家族と一緒に会議を行い、夢の実現へと取り組んでおります。
令和4年度からICT推進や介護ロボットの導入等に積極的に着手し、利用者さまの満足度や職員の職場環境としても向上できるよう努めております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤8:30~17:30
夜勤16:30~9:30
早番①7:00~16:00
早番②8:00~17:00
遅番11:00~20:00

賃金体系

常勤職員
正看護師:給与例 280,000円~ (月4回夜勤手当含む)
准看護師:給与例 250,000円~ (月4回夜勤手当含む)
介護福祉士:給与例 222,000円~ (月4回夜勤手当含み、処遇改善等加算別途支給)
社会福祉士:給与例 210,000円~
介護支援専門員(ケアマネジャー):給与例 197,500円~
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士:給与例 235,400円~

休暇制度の内容および取得状況

令和6年度:年間115日
年次有給休暇、産前産後休暇、生理休暇、子の看護休暇、育児休業、介護休業・休暇、裁判員特別休暇、特別有給休暇及び災害休暇

福利厚生の状況

昇給年1回、賞与※昨年度実績:年2回(7月・12月)、医療費減免制度、制服貸与、食事補助有、家族手当有、退職金制度有

その他

職場環境等要件の取組み
(1)入職促進に向けた取組
   ☑法人の経営理念やケア方針、人材育成方針、その実現に向けた施策・仕組みなどの明確化
   ☑事業者の共同による採用、人事ローテーション、研修の制度の構築
   ☑他産業からの転職者、主婦層、中高年など、経験者・有資格者らにこだわらない幅広い採用の仕組みの構築
   ☑職業体験の受け入れや地域行事への参加など職業魅力度向上の取り組み
(2)資質の向上やキャリアアップに向けた支援
   ☑働きながら介護福祉士の資格を目指す研修、喀痰吸引の研修、認知症ケアの研修、サービス提供責任者の研修、マネジメントの研修などの受講支援
   ☑研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
   ☑エルダー・メンター制度などの導入
   ☑上位者との面談など、キャリアアップに関する定期的な相談機会の確保
(3)両立支援・多様な働き方の推進
   ☑子育てや家族の介護などと仕事の両立を目指す休業制度の充実、事業所内託児施設の整備
   ☑職員の事情に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した正規職員への転換制度などの整備
   ☑有給休暇が取得しやすい環境の整備
   ☑業務や福利厚生、メンタルヘルスに関する窓口の設置など相談体制の充実
(4)腰痛を含む心身の健康管理
   ☑身体の負担軽減に向けた介護技術修得の支援、介護ロボットやリフトといった介護機器の導入、研修などによる腰痛対策の実施
   ☑短時間労働者らも受診できる健康診断・ストレスチェック、従業員の休憩室の設置など健康管理対策の実施
   ☐雇用管理改善のための管理者に対する研修などの実施
   ☑事故・トラブルの対応マニュアルの作成など体制整備
(5)生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
   ☑国の「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用など)を行っている
   ☑現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施など)を行っている
   ☑業務管理の手法の5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字)などを実践している
   ☑業務手順書の作成、記録・報告様式の工夫などによる情報共有や作業負担の軽減を行っている
   ☑業務を効率化する介護ソフト、タブレット、スマートフォンなどの導入
   ☑見守り機器やインカム、チャットツールといった介護ロボット、ICT機器などの導入
   ☑業務内容の明確化と役割分担を行い、いわゆる介護助手の活用なども含め、介護職員がケアに集中できる環境を整備している
   ☐各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入といった事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理・福利厚生システムの共通化など、協働化を通じた職場環境の改善
(6)やりがい・働きがいの醸成
   ☑ミーティングなど職場内コミュニケーションの円滑化により、個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境、ケア内容の改善
   ☑地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する地域の児童、生徒、住民との交流の実施
   ☑利用者本位のケア方針など、介護保険や法人の理念などを定期的に学ぶ機会の提供
   ☑ケアの好事例や利用者・家族の謝意などの情報を共有する機会の提供

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規程
重要事項説明書