2025年12月24日11:46 公表
医療法人社団佑樹会 介護老人保健施設 めぐみの里
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
3/148人 -
定員148人中、現在の空き数3人です。
(2025年11月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日常の継続した健康管理のもと、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士による個別の検査と、これに基づく機能訓練、日常生活活動の練習、リハビリ機器によるさまざまな運動にじっくり取り組んでいただくことができます。 また、歩行器や自助具、手すり、段差解消などの福祉用具と住宅改修に関する評価とご助言、ご自宅で行う運動プログラムのご提案もいたします。浴室・浴槽は、プライバシーへの配慮からすべて「個浴」タイプとなっております。食事はすべて施設内厨房で調理をしており、出来立てを提供しております。新規入所や受診の際も専属ドライバーでの車いす送迎も行っております。1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
サービス向上委員会を始め、口腔ケアに関すること、職員研修に関すること、リスクマネジメントに関すること、身体拘束に関すること、感染症に関すること、安全衛生に関すること等様々な委員会活動や日々のカンファレンス、施設内研修等で振り返り、新たな取り組みを生み出し、評価をするPDCAサイクルが循環できるような取り組みを行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入職時オリエンテーションの実施
年間を通じた研修計画の策定実務の経験がない方でも今までの経歴ややる気を重視した採用を行っております
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修や介護福祉士などの資格取得支援制度あり
介護支援専門員の法定研修受講への業務支援あり-
年に1回の面談の実施
その他必要時に所属長以外の役職者からの面談も適宜行っております。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休暇の実績多数あり
育児休暇後の時短勤務も希望により可能です非正規職員から正規職員への転換制度あり
希望に応じて正規職員より非正規職員への転換の実績あり有給休暇については100%取得するように促しております。
毎月の使用日数、新たな付与日数については各部署の責任者に伝達し、偏りのないシフト作りに努めております介護助手によるベッドメイキングの実施等、業務の細分化による休暇の取得を行っております
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
各フロアに職員用の休憩室を設けています
ストレスチェックも年に1回全職員に向けて実施しております介護用リフトの活用
リハビリ職員による腰痛予防対策講座を行っておりますリスクマネジメント委員会を設置し、事故報告書の検証、マニュアルの整備、見直し、研修を実施しております
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を運営し、業務改善、利用者様へのアンケート、ICT機器の導入や活用サポートなどを行っております
デジタル機器の積極的導入を行い、当施設の運用に合うのか検証も行っております安全衛生委員会と連携し、職場環境の見回りや整備を行っております
清掃も委託業者にご協力をいただき、利用者様が清潔な環境でお過ごしいただけるように対応しておりますほのぼのNEXTの活用で、情報の共有、一元化を実施しております
介護記録についてもタブレット(ケアパレット)の活用でいつでもどこでも記録ができるように効率化を高められるように整備しております介護リフトのロボヘルパーサスケを活用し安全かつ、介護者、利用者様双方で負担のない移乗ができるように実施しております
介護助手としてリネン交換専門の職員を配置するとともに清掃業務は委託業者が入っておりますので、介護職員が専門的な利用者様への支援ができるように体制を整えております
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
各フロアごとの業務ミーティングを実施し、ケアや行事企画などの見直しを実施しております
責任者会議も毎月行っております。施設や各部門の課題などを共有し改善に向けた話し合いを設け施設全体に周知する取り組みを行っております地域リハビリテーション活動を実施し、講習会の参加や地域の住民との交流を行っております
併設されているサービス
短期入所療養介護、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所、訪問リハビリテーション事業所併設
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
医療・介護・福祉に関連する有資格者で構成されております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ショートに関しましては要支援1・2、要介護1~要介護5と認定された方が対象になります。
入所に関しましては要介護1~要介護5と認定された方が対象です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
【介護士】
早番 7時00分〜15時30分 日勤 9時00分〜17時30分 遅番 11時30分〜20時00分 夜勤 17時00分~9時30分
【看護師】
日勤 9時00分〜17時30分 夜勤 17時00分~9時30分
【その他の職種】
日勤 9時00分〜17時30分
賃金体系
佑樹会ホームページを参照ください
休暇制度の内容および取得状況
・常勤職員にリフレッシュ休暇5日あり
(前年度に所定労働日の8割以上勤務)
福利厚生の状況
・企業型確定拠出年金制度あり(勤続3年以上で法人掛金付与)
離職率
(離職率):7%
(内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が98人
(計算式):7% = 7人 ÷ 98人 × 100