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神奈川県

訪問看護ステーション幸 横浜南3号店

記入日:2025年09月01日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒232-0063 神奈川県横浜市南区中里1-9-31 中むら屋ビル4階F号室
連絡先
Tel:045-308-9206/Fax:045-308-9207
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年09月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

自費サービスも行っており、通院同行や旅行の付き添いも可能です。
難病、精神疾患も訪問させていただきます。

サービスの質の向上に向けた取組

定期的なミーティングと研修の実施。
多職種連携を密にするための情報連携システムの導入(MCS・港北ネット・データ連携システム・かいぽけ)
その他、電話やメール、FAXも使用。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 求人強化、SNS活動により、求人問い合わせが増加している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 他店舗での同行や、主任・部長による同行訪問でフォローアップ強化している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 訪問看護未経験のスタッフが8割、お子さんがいるスタッフは7割在籍、幅広く採用し、どなたでも働きやすい環境となっている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 幸主催の地域での体操教室の実施や、地域のイベントや研修の参加を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格手当や研修費用の補助があり、資格取得するスタッフが増えている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 主任が新入職スタッフの指導を行っている。入職後は面談も実施しており、仕事面、家庭面、メンタル面のサポートも行っている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 管理者とスタッフとの面談を定期的に行っている。家庭の事情で働き方を変更したいときなど、気軽に相談できるように日々スタッフとの連絡は密にとっている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 社用車貸与、直行直帰のため、出退勤時に社用車にお子さんをのせて送り迎えができる。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 1時間時短、2時間時短、週4常勤など、幅広い勤務形態があり、選ぶことができる。スタッフの希望で非常勤から正社員、正社員から非常勤の変更は柔軟に対応している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給取得率100%、お休みをしても、代行訪問ができるように管理者のスケジュールはあけている。急なお休みにも対応できている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 代行訪問の前には、同行訪問を調整し、申し送りをしている。そのため、代行を依頼しやすく、依頼されたスタッフも不安なく訪問ができている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 管理者、部長など、相談窓口があり、管理者に相談しにくい場合は、部長へ相談ができる体制となっている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • パートも健康診断を実施している。事務所に休憩スペースあり。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • スタッフの身体負担怪訝のため、リハビリスタッフからの介助方法の指導あり。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故が発生した時のマニュアルは、各スタッフは配布し手元にある状態。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 研修・eラーニングを活用。管理者が中心となって業務改善を行っている。スタッフ間で業務上の課題を共有している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • スタッフから業務上の困りごとや改善点を聞き取り、日々の業務の中で生じている課題を抽出、共有している。その課題について対応方法を検討し、業務の効率化や負担軽減につなげている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 物品の置き場を決めて整理している。事務所内を定期的に清掃している。書類やデータを整理、スタッフが使いやすいように環境を整えている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 報告書のフォーマットを作成し、作業時間の短縮につながっている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレット、スマートフォン1台ずつ貸与し、カイポケを使用。訪問中に記録がかける体制をとっている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • タブレット、スマートフォン貸与、チャットや電話で迅速に連絡調整が行えている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎週MTGを実施し、勤務環境やケア内容の改善をしている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域で体操教室実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

看護師、理学療法士、作業療法士が在籍。新規利用者100%受け入れます。当日訪問、緊急対応も可能です。
スタッフは男女どちらも在籍しており、ご利用者様の希望に合わせ担当可能です。
フットワークが軽く、チームワークが良いことが強みです。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

介護保険、医療保険共に受け入れています。
状態の確認やお薬管理からご自宅でのお看取りまで、ご自宅で生活するにあたり必要な支援をご利用者様にあわせ提供しています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)