2025年12月24日11:50 公表
ハローナースステーション
サービスの内容に関する写真
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若くても昔の若者も・・・
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
緊急加算をとらない利用者にも気軽に相談できるように電話連絡相談も24時間実施しています。安全で安心、心のこもったサービスを提供することを理念としています。また、特定行為研修を修了した看護師が、訪問やディサービスで活動しています。特定行為指導者講習も修了しているため、大学等、研修期間にて特定行為の育成にも貢献しております。
サービスの質の向上に向けた取組
痰の吸引指導者研修や認知症ケアの講習など積極的に参加しています。看護補助者の育成にも力を入れています。チームで支え、利用者・家族へ寄り添いながら、愛のある実践を行っております。今後も学習する組織を構築して、向上して参ります。
- 取組に関係するホームページURL
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ハローナースステーション ホームページ
http://www.hellonurse.co.jp
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ハローナースステーション ホームページ
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
訪問看護の目的と重要性を理解して、患者の快適な生活をサポートします。健康維持への定期的な健康チェックや治療サポートを行います。
また、入院を防ぎ、異常の早期発見、早期の看護介入が健康状態を改善していきます。個別のニーズに応じたケアを提供し、より良い治療結果を促進します。そのための新任教育、現任教育、高度医療を提供できる看護師の育成に力を入れています。在宅医療の向上への貢献を目指し、多職種との地域連携に注力します。地域のディサービス等で看護師の人員確保が困難な状況にある事業所へのお手伝いを行っています。今後も助け合いのできる制度を構築して、地域全体が安心で安全な在宅療養が行えるように自部署以外にも目を向けた支援を行って参ります。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
キャリアアップに向けた支援は積極的に実施しています。現状では、介護職が初めての方が、勉強して、介護福祉士試験に合格されました。
研修の受講やキャリアのみに偏らない、成長する人、挑戦する人、人間性に趣を置き、素晴らしい人財を育成して参ります。
二人体制で相談や支援をできる体制をとっています。
管理者との面談を半年に1回程度、もしくは必要時に相談が随時できる雰囲気づくり、機会を作るようにしています。
日頃からの食事会、ランチミーティングや季節ごとのイベント等実施していきます。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育て中、介護等の両立について、負担にならないような勤務時間や休業制度等もあります。事業所内託児所は今後検討したいと思っています。
個別面談を定期的に行っています。希望があれば柔軟な転換を取れる体制になっております。
休みの希望は、ほぼ100%確保できるようにしています。有給休暇も取りやすい職場風土になるように声かけを行っています。
業務配分の役割分担の見える化を図っていきます。情報共有は毎朝カンファレンスを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
神奈川県福祉共済協同組合に加入しており、福利厚生を利用できるように配慮しています。
メンタルヘルスケアの研修等も講師を依頼中です。ストレスチェックは、定期的に行って、統計を取っております。
リハビリによる介助指導を行っております。腰痛対策として、日頃の生活習慣である食・排泄・睡眠に関する生活指導も行っております。管理者に対する雇用管理改善の研修に関しては、今後、受講を考えています。
どんな小さなことであっても、ヒヤリハット報告を上げるように喚起しています。事故・トラブル対応については、自部署外の実際の事例についても話し合ったり、話し合う機会を作っております。医療安全対策については、管理者自ら研修に参加し、組織全体で医療安全の意識を高めて参ります。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務分担や委員会の開催、当番制の業務等見える化をできる限り行っています。業務時間調査は今後行いたいと考えます。
5S活動のポスターを作成し、職員に小さなことでも普段からの立ち居振る舞いや職場の環境整備を厳しくカンファレンスで毎日、喚起しています。
マニュアルを作成したり、見直しを行ったり、職員全員がアイディアや工夫を出し合い実践しています。
SNSやクラウドを使用して、情報共有を行っています。できる限り、タブレット、PC、ICTの活用を行い、作業負担の軽減に努めています。
今年度から、弥生会計、給与計算、勤怠管理を行っています。
地域の就労支援B型事業所の方々にお掃除や車の清掃等委託して行っています。
サテライト事業所やディサービスでの物品の共同購入や不足した時の補充のやり取り等、行っています。人事管理システムは、弥生勤怠管理等使用、専門家の意見等も取り入れて、職場環境の改善に向けた取り組みを行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
話し合いの機会を持つ努力を行っております。褒め合う習慣、ありがとう、の声掛け等、勤務環境が気持ちよいものになるように整え、変えられることは改善を常に行ってみています。
倫理観、法人理念については朝のミーティング時に定期的に学ぶ機会を設けています。
朝のミーティングを有効に使い、ケアの評価や家族からの感謝も言葉を伝えたり、手紙をいつでも見れるようにしています。
併設されているサービス
地域密着型療養通所介護という通所サービスを実施しています。看護師が常時観察を行い、痰の吸引、気管切開、人工呼吸器、点滴、胃瘻栄養、酸素、医療的ケアを実施しています。リハビリテーションなども行っています。特定行為看護師が在籍しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外による療養通所サービスの利用ができます。
訪問看護の自費サービスも行っています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
個々のライフスタイルにより勤務時間の考慮を行っています。学習意欲の旺盛な向上心のある職員が多く従事しています。認定看護師や研修・講習会等に積極的に参加しています。
また、昭和医科大学4年生の在宅看護実習生を受け入れおります。実習指導を通じて、自己の学習を振り返り、継続して知識、技術を養えるように学生と共に学んでいます。
看護師の指導者育成や特定行為研修等の研修支援も行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
予防から介護度5まで訪問看護のサービス内容は幅広く受け入れを行っております。小児や障害利用者の受け入れを行っております。医療依存度の高い、利用者が多いです。
H26年、療養通所介護の開設後は、介護度5の重度者の方が増えました。難病などの疾患があっても元気にディサービスへ通所されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30、9:00~15:00、9:00~16:00
個人の希望に合わせて柔軟に勤務時間の設定を行っています。
賃金体系
職務等級とその任用要件を職務給額(職務手当等)を決定し、賃金体系を作成している。
休暇制度の内容および取得状況
休暇制度の内容は就業規則にあり、取得状況はほぼ希望通リに取得できています。月に2日有給取得する職員もおります。不公平のないように均等に休暇が取れるように配慮しております。
福利厚生の状況
福祉共済の加入(怪我や労災事故等)
割引券や旅行の宿泊先等安くなる福利厚生が充実しています。
離職率
離職率 9%
(計算式)2÷22×100=9%
2025年10月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
地域との交流の様子
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そうわクリニックさんと合同勉強会、皆さん勉強熱心です。先生も参加くださいました。 -
そうわクリニックさんと合同勉強会、尾崎看護師頑張っています。 -
そうわクリニック院長 壁谷先生とそうわさんの看護師さん、ケアマネの日高さん、よきチーム!
その他
事業所や周囲の外観
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就労支援B型 すけっとさんがお掃除や車両の洗車を行ってくださっています。ありがとうございます。 -
看護大学4年生が在宅看護を学びに来ています。 -
ハローウィンで地域の皆さんへ手作りクッキーやシフォンケーキを配りました。新保さんの作品です。
事業所の雰囲気
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すけっとさんと多摩動物公園へ -
学生さんと一緒に楽しい学び -
所長の手作りランチ~
過去の事業所の名称等
変更なし