2025年07月23日10:32 公表
都筑区医師会訪問看護ステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/190人 -
最大受け入れ人数190人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
障害や疾患を抱えながらもご利用者・ご家族が望まれる生活の実現ができよう支援致します。サービス内容は下記の通りです。
日常生活援助:一般状態の観察、排泄介助、清潔援助、食事指導、リハビリテーション・関節可動域訓練、服薬管理、家族への介護指導・相談、利用者・家族への精神的ケア
医療処置 :浣腸、摘便、褥創処置、膀胱留置カテーテル管理、胃瘻管理、点滴、中心静脈栄養管理、人工呼吸器管理、在宅酸素管理、吸引、吸入、気管カニューレ管理等
サービスの質の向上に向けた取組
新入職員に対してはプリセプター制度を導入し、同行・引継ぎ訪問に時間を掛け、ご利用者様・ご家族様に負担の掛からないような体制にしています。
また、現任教育にも力を入れており、職員が、自身の成長を実感できるように自己の目標を立てて、その達成に向かって努力できるようにサポートをしています。
職員が看護やリハビリの関わりを振り返ることにより自身の課題や学びの気づきができるよう、毎年全体研修を行っています。
また、新しい知識や技術の習得のため、研修会の開催も行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
看護小規模多機能型居宅介護施設、訪問介護、居宅介護支援、夜間対応型訪問介護の事業が同法人にあり、必要時、タイムリーな話し合いが出来、顔の見える連携をしています。
また、横浜型医療的コーディネーター業務を横浜市6拠点のうちの都筑,港北エリアを担っております。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は、看護師 25名(内8名が看護小規模中心の看護師)・理学療法士 5名・作業療法士 1名・言語聴覚士1名・事務 3名で比較的大きなステーションになります。訪問看護の経験が長いスタッフが多いのが特徴です。
また、呼吸療法認定士4名、摂食・嚥下認定看護師1名、認知症ケア専門士、横浜型医療的コーディネーター2名、NST,心不全療養指導士など様々な資格を持った職員が多いことも特徴です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
医療保険で訪問する小児・神経難病・がん終末期・呼吸ケアが必要な利用者の割合が多いのが特色です。