2025年10月21日11:19 公表
社会福祉法人横浜市福祉サービス協会新鶴見ホーム新館
事業所概要
サービス内容
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
0120-701-782 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2024/11/15 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | ICT (情報通信技術) や見守 り機器の導入による業務の効率化 事業所では、全職種参加型I CT委員会を立ち上げ、積極的な組織運営の構築と向上を図っています。各種会議のデジタル化を図り情報の共有と周知を効率的に行い、職員研修は職員の都合に合わせてオンラインで簡単に受講できるシステムで、研修の実効性を上げています。利用者のべッドには見守り機器を導入し、さらにインカムを導入することで、介護者はスマートフォンで利用者の動向を把握し、近くにいる職員が駆けつけて必要な介護を迅速に行うことができています。効果として、職員の業務負担を軽減し介護に当たる時間を増やすことができました。タイムリーなケアを導入することで利用者の事故防止につなげるなど、介護の質の向上を図っています。 |
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| 事業所のコメント | 前回第三者評価を受審してからの経過期間があった事や、コロナ禍から平常時に戻った事もあり、施設の運営が変化している状況でした。 その為、気付きも多くあった受審となりました。 お客様からの声も把握出来て、事業所としての対応・改善をしていく指標になりました。 入所者様のご家族の声も真摯に受け止めていきたいと思います。 そして、安心して生活できる場所となる様に、ICT (情報通信・伝達技術)導入をして、業務改善を行い、選ばれる施設となる様に職員一丸となってケアの質の向上をしていきます。 |
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損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問介護 訪問看護 通所介護 短期入所生活介護 福祉用具貸与 特定福祉用具販売 定期巡回・随時対応型訪問介護看護 夜間対応型訪問介護 地域密着型通所介護 認知症対応型通所介護 居宅介護支援 介護予防訪問看護 介護予防短期入所生活介護 介護予防福祉用具貸与 特定介護予防福祉用具販売 介護予防支援 介護老人福祉施設 |
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訪問者数:230
