2023年11月28日11:29 公表
スマイルケア鶴見
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒230-0011 神奈川県横浜市鶴見区上末吉2丁目1-14
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| 連絡先 |
Tel:045-718-5135/Fax:045-718-5139
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/4人 -
最大受け入れ人数4人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年09月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
出来るだけご要望に沿ったサービスを提供していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
年に6度の研修や外部での講習会などにも積極的に参加していく予定です。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
人材育成では、積極的に資格取得をめざして研修などの参加してもらう。
経営面では、各自のヘルパーに要望を出してもらい、働きやすい職場をめざしている。他事業所との連携で、登録ヘルパーとして働いてもらうなど、共同して取り組んでいる。
中高年齢者等に初任者研修など受講してもらい、活躍してもらっている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
まだいませんが、今後そのようにしていく予定です。
それぞれの働き方をみて、キャリアを積んでいただきそれに応じて、職員として雇用することを検討している。
管理者がそれぞれのヘルパーに面談等で状況を聞き、それにあった対応をすすめる。
法人の代表、サービス提供責任者、管理者で定期的に相談をしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
現在の段階では、子育て、介護等の問題を抱えている従業者はいないが、今後そういった問題が出た場合は事業所内で話し合い、対応できるようにすすめる。
勤務シフトは、それぞれが出し合い決めている。非正規から正規への取り組みは、経営状況もかんがみ検討していく。
現段階では、長期休暇取得などはまだ実現していないが、近い将来には経営改善も含めて行いできるようにしていく。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
トラブル発生に対しての指針はできている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
正規職員での事業所内の整備などすすめている。
利用者別に担当を決めて記録、報告などすすめている。
それぞれの適正に合わせて、利用者の担当を決めている。介護助手や外注などは使っていない。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
担当のヘルパーが数人居る場合は、担当者会議などをして、情報共有をすすめて同じ目線でサービスを進めている。
市営住宅の自治会長などと話し合い、困っている方がいるなど情報を聞いている。
職場内での介護研修を年に6回行っている。
ヘルパーミーティングの際に事例を話して共有してもらっている。
併設されているサービス
障害者居宅介護、移動支援
保険外の利用料等に関する自由記述
生活にあまりゆとりのない方も利用できるように利用料を定額に抑えています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富なサービス提供責任者と人生経験豊かなヘルパーがいます。高齢者、障害者に寄り添う介護を徹底して行います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援2などの、またこの間は要介護の方などは入院されたり、施設に入るなどで現在は要支援2,要介護2の方がいます、いずれも男性でおひとり暮らし、高齢です。80歳以上
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
原則、8:00~17:00 内容によっては利用者にそった対応を柔軟にします。
賃金体系
1時間1600円~2000円 生活援助、身体介護など状況によって時給も変わります。
休暇制度の内容および取得状況
正月休みは、12/30~1/4 盆休み8/13~8/16 あとは職員間での話し合いでシフトを検討します。有給休暇は、通常の規定通り
福利厚生の状況
本人の希望があれば雇用保険に加入(常勤は加入しています)
インフルエンザ予防接種、年に一度の健康診断を実施
離職率
サービス提供責任者が発足当時から変わっています。