介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

神奈川県

若竹苑

記入日:2025年08月25日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒221-0863 神奈川県横浜市神奈川区羽沢町550-1 
連絡先
Tel:045-381-3232/Fax:045-373-7472

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじん わかたけだいじゅかい

社会福祉法人 若竹大寿会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

5020005002935

法人等の主たる
事務所の所在地

〒221-0863

神奈川県横浜市神奈川区羽沢町550-1

法人等の連絡先 電話番号 045-381-3232
FAX番号 045-373-7472
ホームページ あり
https://wakatake.net/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 竹田 一雄
職名 理事長
法人等の設立年月日 1989/03/16
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 2 訪問介護わかたけ 横浜市神奈川区平川町2-4
訪問入浴介護 なし
訪問看護 あり 3 わかたけ訪問看護ステーション 横浜市神奈川区平川町2‐4
訪問リハビリテーション あり 4 介護老人保険施設リハリゾートわかたけ 横浜市神奈川区菅田町1826
居宅療養管理指導 あり 2 わかたけクリニック 横浜市神奈川区平川町4-1ヴィラ石倉301・302号室
通所介護 あり 7 若竹苑 横浜市神奈川区羽沢町550-1
通所リハビリテーション あり 3 介護老人保険施設リハリゾートわかたけ 横浜市神奈川区菅田町1826
短期入所生活介護 あり 若竹苑 横浜市神奈川区羽沢町550-1
短期入所療養介護 あり 3 介護老人保険施設リハリゾートわかたけ 横浜市神奈川区菅田町1826
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
あり 2 わかたけ24ケアステーション神奈川 横浜市神奈川区平川町2-4
夜間対応型訪問介護 あり 2 わかたけ ナイトケアステーション 横浜市神奈川区平川町2-4
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 2 横浜市沢渡三ツ沢地域ケアプザ 横浜市神奈川区沢渡56-1
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 2 グループホームわかたけ西菅田 横浜市神奈川区菅田町108
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし 0
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし 0
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし 0
居宅介護支援 あり 10 若竹苑 横浜市神奈川区羽沢町550-1
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 あり 3 わかたけ訪問看護ステーション 横浜市神奈川区平川町2-4
介護予防訪問
リハビリテーション
あり 4 介護老人保健施設リハリゾートわかたけ 横浜市神奈川区菅田町1826
介護予防居宅療養
管理指導
あり 2 わかたけクリニック 横浜市神奈川区平川町4-1ヴィラ石倉301・302号室
介護予防通所
リハビリテーション
あり 1 夢タウンわかたけ 横浜市南区西中町2-31
介護予防短期入所
生活介護
あり 6 若竹苑 横浜市神奈川区羽沢町550-1
介護予防短期入所
療養介護
あり 3 介護老人保健施設リハリゾートわかたけ 横浜市神奈川区菅田町1826
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 1 横浜市東寺尾地域ケアプラザ 横浜市鶴見区東寺尾1-12-3
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 2 グループホームわかたけ西菅田 横浜市神奈川区菅田町108
介護予防支援 あり 8 地域包括支援センター 若竹苑 横浜市神奈川区羽沢町550-1
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 6 若竹苑 横浜市神奈川区羽沢町550-1
介護老人保健施設 あり 3 介護老人保健施設リハリゾートわかたけ 横浜市神奈川区菅田町1826
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) わかたけえん
若竹苑
施設の所在地 〒221-0863 市区町村コード 横浜市神奈川区
(都道府県から番地まで) 神奈川県横浜市神奈川区羽沢町550-1
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 045-381-3232
FAX番号 045-373-7472
ホームページ あり
https://wakatake.net/category/facility/wakatakeen/
介護保険事業所番号 1470200013
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 加藤 厚子
職名 施設長
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 1989/07/01
指定の年月日 2000/01/11
指定の更新年月日(直近) 2020/04/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
施設までの主な利用交通手段
JR横浜駅より相鉄バス「羽沢経由上星川駅」行き20分「七里堰」下車徒歩5分
相鉄線上星川駅より相鉄バス「羽沢経由横浜駅西口」行き10分「七里堰」下車徒歩5分

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの入所者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 0人 6人 6人 0.5人
生活相談員 0人 3人 0人 0人 3人 2.0人
看護職員 0人 3人 0人 1人 4人 3.8人
介護職員 0人 31人 0人 14人 45人 38.7人
管理栄養士 0人 2人 0人 0人 2人 2.0人
栄養士 0人 2人 0人 0人 2人 2.0人
機能訓練指導員 0人 3人 0人 0人 3人 3.0人
介護支援専門員 0人 1人 0人 2人 3人 2.0人
調理員 0人 4人 0人 4.1人 8.1人 7.1人
事務員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 4人 0人 10人 14人 9.5人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、施設の規模に応じた基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:入所者の数が100又はその端数増すごとに1以上
・看護職員及び介護職員:入所者の数が3又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
・介護支援専門員:入所者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
※指定基準等
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第39号)」
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準について(平成12年3月17日老企第43号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 0人 21人 0人 3人
実務者研修 0人 11人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 1人 0人 2人
介護支援専門員 0人 1人 0人 2人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 3人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護支援専門員、介護福祉士
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数 2.5人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 5人
平均の人数 5人
医師の氏名 古川 誠一 勤務先 古川医院
当該医師が担当している診療科の名称 内科、小児科、リハビリ科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 3人 1人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 4人 2人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 8人 2人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 10人 5人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 5人 1人
5年~10年未満の者の人数 0人 3人 1人 0人 4人 0人
10年以上の者の人数 0人 3人 2人 0人 4人 6人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 1人 0人 0人 0人 3人 2人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 3人 2人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 2人 0人 1人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 1人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 1人 1人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 0人 0人 0人 1人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 2人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 2人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 従業員を対象とし人材育成カリキュラムに従い、2024.4月に実施
認知症ケア、身体拘束防止、倫理規定について、事故防止研修等
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 4人
認知症介護実践者研修修了者の人数 4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 83人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
若竹大寿会は、職員一丸となって人の役に立ちます。人が大切にされる世の中を創ります。
1,顧客志向
2,専門性向上
3,効率向上
4,素早く継続的な改善
5,明るい職場
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
日常生活継続支援加算(Ⅰ) あり
日常生活継続支援加算(Ⅱ) なし
看護体制加算(Ⅰ)イ なし
看護体制加算(Ⅰ)ロ あり
看護体制加算(Ⅱ)イ なし
看護体制加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ あり
夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)ロ なし
準ユニットケア加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅰ) あり
個別機能訓練加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅲ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ) なし
ADL維持等加算(Ⅱ) あり
若年性認知症入所者受入加算 なし
専従の常勤医師の配置 なし
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施 あり
障害者生活支援体制加算(Ⅰ) なし
障害者生活支援体制加算(Ⅱ) なし
入院又は外泊時費用 あり
外泊時在宅サービス利用費用 なし
初期加算 あり
退所時栄養情報連携加算 なし
再入所時栄養連携加算 なし
退所前訪問相談援助加算 なし
退所後訪問相談援助加算 なし
退所時相談援助加算 なし
退所前連携加算 なし
退所時情報提供加算 なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
栄養マネジメント強化加算 なし
経口移行加算 なし
経口維持加算(Ⅰ) あり
経口維持加算(Ⅱ) あり
口腔衛生管理加算(Ⅰ) なし
口腔衛生管理加算(Ⅱ) あり
療養食加算 あり
特別通院送迎加算 なし
配置医師緊急時対応加算 なし
看取り介護加算(Ⅰ) なし
看取り介護加算(Ⅱ) あり
在宅復帰支援機能加算 なし
在宅・入所相互利用加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅰ) なし
排せつ支援加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅲ) なし
自立支援促進加算 なし
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) あり
科学的介護体制推進加算(Ⅱ) なし
安全対策体制加算 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況
(実施内容) 集団リハビリ体操、歩行訓練、拘縮予防運動、マッサージ ポジショニング、車椅子の自走練習 寝返り 起居動作練習 、関節可動域訓練 立ち上がり練習 転倒予防体操 他動運動 自動介助運動 自動運動 筋力強化運動(腹筋 ブリッジ)等
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 中崎クリニック 古川クリニック わかたけクリニック
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 中崎クリニック 古川クリニック  わかたけクリニック
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保) あり
(その名称) 保土ヶ谷中央病院
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 三恵デンタルクリニック
入所定員 100人
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合) あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」)) 120人
介護サービスの入所者への提供実績(記入日前月の状況)
入所者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 0人 15人 6人 12人 33人
85歳以上 0人 1人 21人 26人 15人 63人
入所者の平均年齢 87歳
入所者の男女別人数 男性 29人 女性 67人
退所者の人数(前年度の状況)
退所先 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 1人 2人 0人 3人
医療機関 0人 0人 2人 4人 0人 6人
死亡者 0人 0人 11人 16人 8人 35人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点) 1,308日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 3階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
あり あり
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 4 4 0 25 0
居室の床面積 16.10㎡ 18.00㎡ 0㎡ 36.00㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 4か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 4か所
女子便所 4か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 4か所
男女共用便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
0か所 1か所 1か所 1か所
その他の浴室の設備の状況 天井走行リフター設置
食堂の設備状況 天窓から明るい日差しが入り、ステージも設置されている。
入所者等が調理を行う設備状況 なし
消火設備等の状況 あり
(その内容) スプリンクラー、消火栓
短期入所生活介護事業所を併設している場合 あり
(その利用定員) 10人
入所者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 苦情受付担当者
電話番号 045-381-3232
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 全国に先駆けて身体拘束の廃止、業者委託せずに自前の施設でおいしい御食事を提供している。リスクマネジメント委員会による介護事故防止活動にも力を入れており地域の信頼も厚い。薬膳料理バイキングの提供もある。
介護相談員の受け入れ状況の有無 なし
入所者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2023/03/08
実施した評価機関の名称 株式会社フィールズ
当該結果の開示状況 あり
https://kanagawa-hyouka.com/evaluations/%E7%89%B9%E5%88%A5%E9%A4%8A%E8%AD%B7%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%e3%80%80%E8%8B%A5%E7%AB%B9%E8%8B%91
当該結果の一部の公表の同意 あり
評価機関による総評 1)美味しく楽しい食事に力を入れています
利用者にとって食事は一番の楽しみであり、生きる源であるとし、美味しく体に良い食事の提供を心がけ、薬膳を取り入れた献立を管理栄養士・栄養士が作成して提供しています。管理栄養士は年1回の嗜好調査の実施等で利用者の意見を把握し、献立に活かしています。行事食では、七夕には天の川そうめん&スイカポンチ、敬老の日にはお刺身、赤飯、てんぷら等、豪華な食材と季節の彩り、美味しい料理に利用者の笑顔溢れる食事となっています。現在はコロナ禍で中止となっていますが、薬膳を取り入れたバイキングを実施して利用者が豊かな食生活を楽しめるよう取り組んでいます。

2)利用者が望む生活が実現できるように支援しています
職員は、利用者の思いや希望を十分に把握できるよう、日々の活動の中で利用者とコミュニケーションを取り、信頼関係を築いています。職員の気づきを記録し、職員間で共有しています。ケアマネジャーが中心となってケアカンファレンスを開催し、多職種の職員で利用者一人ひとりの思いの表出、自己決定支援に力を入れています。専門性を活かした話し合いを重ねることで、利用者がその人らしい楽しみのある生活が送れるように支援しています。

3)利用者の思いに寄り添って毎日の生活を支援しています
利用者の要望を大切にした上で、嚥下能力、栄養面に配慮し、粥やミキサー食、みじん食など多彩な食事形態で食事を提供しています。自助具を利用し利用者のペースに合わせて嚥下しやすいよう、できるだけ座位を保持できるように工夫しています。入浴形態は、利用者の心身状態に応じて支援しています。体調に配慮しつつ入浴時間も利用者の希望に応じています。排泄介助は、立位ができる利用者にはトイレで排泄を行えるよう介助を行い、排泄の介助を行う時は羞恥心に配慮し、さりげなくトイレに誘っています。排泄時はカーテンを閉めるなどの配慮をしています。
事業所のコメント 初めて第三者評価を受審し、施設運営に対する客観的な評価に接することができました。
評価結果につきましては真摯に受け止め、問題点を職員全員で共有し業務 運営の向上に努め、信頼される施設を目指したいと思います。
コロナの影響で面会ができていなかったためにご利用者、ご家族様には寂しい思いをさせてしまいました。
コロナ渦で何もできなかったでは済まされるものではありません。一日も早くコロナ前の生活に戻していけるように職員一丸となり頑張ります。第三者からの助言は、客観的に事業所を見つめる良い機会となりどのように改善していったら良いかのアドバイスが具体的で参考になりました。
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
1日1,930円(食材費、調理人件費、調理設備費、厨房光熱水費、おやつ代相当)
居住に要する費用の額及びその算定方法
多床室:1日930円(光熱水費相当)
従来型個室:1日1,210円(光熱水費、居住費相当)
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
特別な居室の提供は行っていない
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
実費
理美容代及びその算定方法
実費相当(1,500~4,300円)
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
日常費用支払い代行手数料1日50円
日用品詰め合わせセット1日100円
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり