2025年12月24日13:13 公表
訪問介護パルケア・横浜
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
50/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数50人です。
(2024年12月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
弊社のサービス内容について、利用者さまからの直々のお声を通じて、ご満足いただいていることを実感しております。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者さまの状況を常に把握すべく、各ヘルパーとの日常コミュニケーションを密にし、日々のサービスの改善、質の向上に努めております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
当事業所の訪問介護員は登録方式の契約で、常時自宅~利用客~自宅の直行直帰の介護員が主体です。事業所の所在地が、富岡東で、活動地域の中心に位置することから、介護員も立ち寄りやすくなっており、中継地点として、または休憩所として機能しております。その利便性から、介護員の報告を直接対面しながら聴取し、改善策もその場で提案したり、指導したり出来るところが利点です。事業所自体は、設立4年半で、規模も小さいので、ファミリー的な雰囲気が、相乗効果として、コミュニケーションが円滑にできる環境を維持しております。
保険外の利用料等に関する自由記述
利用者様には、可能な限り保険内にて納められる活動内容にしておりますが、保険内にて出来ないサービスもあります(ベランダ掃除、窓ふきなど)。利用者にも一緒に作業を手伝ってもらいます。しかし、どうしても予算オーバーとなる場合は、利用者に超過分を自費にて請求いたします。パルの自費は、別途自費契約書を取り交わし、1時間当り2,500円(家事全般)にて承っておりますが、これは既存利用者に限っての対応です。単発での自費サービスは行っておりません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験年数10~30年のベテランヘルパーが中心。障害者から高齢者まで、幅広い利用者層に対応できるヘルパーが登録して活動しております。多くは金沢区在住ヘルパーが中心のため、能見台、並木、富岡、金沢文庫などの利用者様が多くおられます。経験豊富なヘルパーとは、活動内容につき、サービス向上、利用者様の利便などに対する前向きな意見交換を行い、改善点、問題点、向上点などに積極的に取り組む環境があります。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
訪問介護に加え、同行援護、移動支援の分野でも多くの利用いただいております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
平日の9時~18時。昼休み1時間、午後に15分の休憩。
賃金体系
当然のことながら、処遇改善加算額及びベースアップ加算額はヘルパーに100%支給。
休暇制度の内容および取得状況
訪問介護員の活動は、利用客の予定が中心になるため、休暇など休みの取り方は事業所で特段決めていない。希望休暇日は個々の申請にお任せするが、あくまでも利用者の利便性を優先して、事業所と相談して調整する。交代要員などの配備が必要なので、少人数の中で割振りできるよう事業所として協力する。
福利厚生の状況
訪問介護員の家族構成や本人の雇用形態により、社会保険その他福利厚生は一部の介護員の年齢、家族構成などの諸事情に応じて付与されている。全員共通は、介護職員の処遇手当、ベースアップ加算、そして年間3回の賞与がある。
離職率
本年9月に1名、家族事情による東京への転居により離職しました。
本年10月より、ヘルパー1名が、長年の膝痛治療のため、手術をすることとなり、一定期間(約3~4カ月)休職することになりました。
1人 ÷ 17人= 5.8%