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神奈川県

縁カナーデ並木

記入日:2025年03月01日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒236-0005 神奈川県横浜市金沢区並木1-17 3階 区画番号1-4-3
連絡先
Tel:045-349-4001/Fax:045-349-4004
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ご利用者の皆様が『音楽を通して』デイサービスの日が待ち遠しいほどに『楽しく』
    心身が『元気に』なり、少し先の目標に向かって『前向き』になる活動を目指す。

    今まであまり介護業界で活動の場が少なかった音楽家を積極的に採用し、多職種の連携により新しい通所介護の形を創り上げる

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 音楽を通したサービス提供により、職員の音楽家や・外部音楽家の働き場所を創っている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 音楽家でもある職員が、地域で開催されるイベントに出演。音楽を通し高齢者の心身の健康に寄与できることを発信している。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 音楽家を積極的に採用しているため、無資格者が多い。実務者研修受講の為に受講料補助などで支援している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 評価表を基準にした面談を年2回実施。個人の目標に沿い成長を支援している
    日常的な会話の中で、地域での新たな音楽を通した仕事の紹介や、事業終了後の施設の音楽の練習場所としての開放など、柔軟な働き方の提案をしている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 年齢に配慮した時短勤務の採用を実施。
    音楽家が演奏活動、レッスンなどを続けながら働けるよう、週1日からの勤務を可能にしている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年次有給休暇取得率100%を目指す。
    上司からの声かけやシフト作成の際の調整により有休をとりやすい雰囲気づくりをしている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 人数の少ない看護師兼機能訓練指導員を週3日ダブって採用することにより、当該職員の有給休暇を取りやすくしている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ポイント付与や割引が適応される福利厚生システムを導入している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 経験不足な職員が隙間時間でいろいろ学べるため、ジョブメドレーアカデミーを導入している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 作成している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • サーベイシステムを導入し、職員の働きやすさ・にくさ、ストレスなどを見える化している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 連絡帳・プランなどをAIを駆使して作成することができるシステムを導入している。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 日常業務を入力することにより、記録、請求、情報共有ができるタブレット付の介護ソフトを導入している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 基本毎月ミーティングを実施。職員とのコミュニケーションができるだけ円滑にできるよう努めている。
    また、ミーティング内で研修を実施すると現場での気づきや課題のブレストなど職員が本来話したいことに時間が取りにくくなるため、e-ラーニングで個々の職員が時間のある時に受講できる研修システムを導入。受講時間は場所は問わず勤務時間としている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 音楽家として地域に出向き、演奏活動を通して笑顔を生むことが地域包括ケアの一員として最高の時間だと考えている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

並木重要事項説明書240601.pdf