2025年12月24日13:13 公表
福祉協会たすけあい
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2025年10月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様の意向に沿うように対応しております。
サービスの質の向上に向けた取組
ヘルパー向けに研修を定期的に行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
・法人のミッション・ビジョンを制定し、ホームページに明記している。
・新人教育にチェックシートを活用し1,3,6,12ヶ月目に記入している。毎年一人の採用実績を研修センター、求人サイト、職員紹介でつくる。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
職員が介護福祉士受験をする際の受験料を法人が1回負担する。
等級制度に連動した人事考課制度を1年に2回実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員の希望するライフスタイルに応じた勤務形態に配慮し、短時間正規職員制度や柔軟な勤務シフトを実施している。
付与日数の50%以上の取得目標を定める。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
管理者が雇用管理改善の受講証明書が発行される研修受講。また、学び舎が対面で実施される場合は、お茶の水ケアサービス学院の15分動画(例:15分-63腰痛予防対策と腰を痛めない介助法)を使用して研修を行い、その年度は雇用管理改善研修受講はしない。
・事故防止検討委員会を運営し、事故・トラブルへの対応マニュアル等を整備している。
・法人が契約していると社会保険労務士・産業カウンセラーに職員が直接相談できる制度を実施している。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
課題を毎月の会議で話し合う事で改善に努めている。
産業医や衛生委員会による職場巡視等を通じて5S活動の徹底を図っている。
平日は、始業開始時に清掃をしている。介護ソフトを導入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
各部署で会議を行っている。(サ責会議・障害部会議等)
事故防止検討委員会で「いいね紹介」を実施し、法人内での情報の共有化を図っている。
併設されているサービス
居宅介護支援
保険外の利用料等に関する自由記述
介護保険では賄いきれないところをサポートしております。
8:00~18:30 平日 3,300円/1時間あたり、土日・祝日3,960円/1時間あたり (税込み)
早朝、夜間は2割増し
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
多様なご利用者様に対応しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
きめ細かいサービスを求められるご利用者様が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
平日 8:45~17:30
賃金体系
訪問介護員 時給 (早朝夜間 2割5分増し)
登録1年以内 身体介護1600円 生活援助1300円
登録2年目以降 身体介護1700円 生活援助1400円
土日祝日 手当 100円/時
処遇改善加算手当 83円/時
実務者研修手当 30円/時 または 介護福祉士手当 50円/時
休暇制度の内容および取得状況
次世代法・女性活躍推進法に基づき、社会福祉法人あさひは 一般事業種行動計画を令和4年1月10日に策定しました。
令和5年度 有給休暇 平均取得日数 法人全体の常勤と非常勤職員合計 10.1日(136人中)