2026年03月05日14:48 公表
介護老人福祉施設 寒川ホーム
空き人数
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空き数/定員
2/64人 -
定員64人中、現在の空き数2人です。
(2026年07月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念や基本方針をもとに、ご利用者だけではなく、働く職員にとっても働きやすい環境を作るために取り組みを進めています。
<理念>すべての人と地域に、介護を通じて3Kを実現します。
<基本方針>1.すべての人が歓喜できる人生を目指します。
2.革新する姿勢を忘れずに、常に成長することを目指します。
3.地域のさらなる開花を目指します。不定期開催
県内の他法人と交流を兼ねて研修会を実施しています。採用実績あり
■他産業からの転職者(まずはダブルワークから始める方も)
■主婦層(短時間から始めて、お子さんが大きくなったら正社員になる方も)
■中高年齢者(大型車の運転、清掃洗濯、リネン交換など)
■経験者・有資格者(介護福祉士で経験豊富な方も大歓迎)
基本的には残業なく定時で上がれます。有休取得率も90%以上のため、プライベートの時間も大切にできます。小・中・高・専門学生・教員免許取得を目指す方の介護体験など、ご要望に応じて職業体験の受け入れを実施しています。
地域の方を招いてイベントを行ったり、寒川体育館で開催される「ふれあい福祉フェスティバル」にも毎年出展しています。
また、イベントの様子や日常風景などSNSを通じて介護のお仕事の魅力を発信しています。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
■各種研修に対する受講支援あり(勤務調整や研修の内容により受講費支援)
■R8年5月~寒川ホームの事業として「介護福祉士実務者研修」を開始年功序列型の賃金制度ではなく、能力に応じた評価を行っています。
評価項目の中に研修受講に関する項目(自己研鑽等)があります。
研修を受講して業務に反映や技術向上により評価されることになります。特に新人職員に対して
現場の指導担当者の他、事業所の責任者や人事担当者との面談を通じてサポートしていきます。年1回以上、もしくは希望者に関しては随時面談を実施し相談できる機会を設けています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
非常勤から正規職員へ登用制度あり
有給休暇は毎年90%以上と高い取得率を維持できています。
取得率50%を下回る職員に対しては、取得を促すなど所属上司から積極的に声かけを行っています。情報共有アプリを活用、記録のクラウド化も進めて、有給休暇の取得促進を行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
「R1ヨーグルト年間365本支給」という福利厚生制度があります。
腰痛軽減のため、移譲支援ロボットを導入しています。健康診断は週20時間以上契約の職員が対象です。
職員のための休憩室は施設内に複数箇所あります。
横になれるスペースもあり、お好きなところで休憩することができます。
近隣のスタッフも多く、自宅に戻って休憩することもできます。(夜勤業務以外)事故対応マニュアルの整備あり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を立ち上げて、業務改善活動を実施しています。
令和7年度から活動を開始。現在も継続して職場環境の整備を実施しています。
業務手順書の作成、見直しを行い、負担軽減を図っています。
情報端末(タブレット、スマートフォン)を導入しています。
導入済みの介護ロボット
■見守り支援
■移乗支援
■排泄支援
■インカム
■ビジネスチャットツール介護助手の活用をしています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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地域の中学校や高校などに出向いて高齢者介護について情報発信を行っています。
月に2回子ども食堂を実施して地域の児童との交流を実施しています。
併設されているサービス
短期入所生活介護
通所介護
訪問介護
居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
24時間シフト制