2025年10月27日10:07 公表
衣笠ホーム短期入所生活介護事業所
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
衣笠ホームは、創設以来、利用者を大切にした介護を行うことを、最も重要なこととしてまいりました。そして、そのために、介護技術を向上していくことに取り組んできました。現在は、個室グループユニット型の施設での温かい介護とよりよい生活を送っていただくために、お一人お一人のご希望に添った個別ケアの提供に取り組んでいます。
当法人の衣笠病院グループの保健・医療・福祉のサービスを総合的にご利用頂けることは、当施設の大きな特徴であり、ご利用者の安心に繋がっています。
サービスの質の向上に向けた取組
キリスト教精神に基づいて隣人愛、愛を忘れず、隣人愛の精神で対応する。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人の理念に基づいたミッション推進委員会の研修、事業計画の周知、法人グループの研究発表
法人グループを横断的に経験できるようキャリアチャレンジ制度、資格取得支援制度
ライフスタイルに合わせた雇用調整が可能、未経験者に対する資格取得支援、職員紹介制度
地域での総合相談会の実施、地域行事(ハロウィン、お祭り、他)への参加
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
積極的な資格取得支援
2026.4.1から新人事制度により人事評価が開始した。
定期的な職員面談の実施、幹部とのタウンミーティング
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
法人グループ(病院)に保育所設置
変則勤務可能な雇用促進
雇用促進により人材確保し、休暇が取れやすい環境を整備するよう努めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
福利厚生では、定期検診を人間ドックなみの検査内容に充実している。
医療従事者健康保険組合に加入し、福利厚生を利用している。職員の定期健康診断に人間ドック健診
介護負担軽減のため、ノーリフティング研修を受講し、伝達講習を実施している。
併設されているサービス
介護老人福祉施設を併設しています。衣笠病院グループで行っている保健・医療・福祉のサービスの活用によって、支援をさせて頂けるよう努めてまいります。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
衣笠ホームの職員は、ご利用者のことを心から大切に思い、温かい介護サービスを行うように努めています。介護・看護などそれぞれの分野の技術の向上に絶えず努めています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-