2025年10月27日09:55 公表
高齢者総合福祉センターヒューマン
サービスの内容に関する写真
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爽やかに広がる青空と、ヒューマンの建物の全景です。 -
ヒューマン前面に広がる相模灘越しに見える富士山と伊豆の天城連峰です。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/132人 -
最大受け入れ人数132人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
決して無理のない対応を行い、ご利用者様、ご家族様の希望にできる限りお応えをしています。
サービスの質の向上に向けた取組
月1回のデイサービス会議内で、デイサービス職員との情報意見交換や、研修を行うことにより、サービスの質の向上を常に目指します。コロナ禍でも知識の補完ができる様に、上位の資格取得やWEBで行われる研修を含め、地域との連携会議にも積極的に参加しています。
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人富士美 高齢者総合福祉センター ヒューマン
http://www.human-fujimi.jp
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社会福祉法人富士美 高齢者総合福祉センター ヒューマン
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人福祉施設、(予防)短期入所生活介護、地域密着型通所介護、地域包括支援センターを併設運営をしています。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
施設理念の基、法令遵守と公正中立を旨として、地域の方々のニーズに応えます。
また、介護支援専門員の仕事は、多くの専門職と連携することにより、利用者の支援を展開することが可能だとういうことを常に感じています。他職種の専門性への理解や地域にある社会資源についての理解を深めることにより、利用者の支援展開がより一層にその人らしい生き方を目指せるように、内外の研修機会への参加等による専門性の向上と信頼関係を重ねて行きたいと思っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
施設のある三浦半島は、農業、漁業従事者の方も多く、自然と共存し、高齢の利用者同士の相互扶助の関係や結びつきが強く、利用者にとっては心強い土地がらだと思います。
そんなご利用者の長寿を、地域の中でその人らしく安心して生きられる事を、職域を超え横断的なサポートにつなげることで、ヒューマン皆で見守れる事業所でありたいと思います。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
居宅介護支援事業所は、朝8時30分~夕5時30分の日勤を中心に活動しています。訪問時間、その他お気軽にご相談ください。
賃金体系
正職員には、当会規定により経験年数及び保有資格等を換算して給与を決定します。各種手当も充実しています。年に1回人事考課(キャリアパス制度)を反映して昇給をし、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)及び介護職員等特定処遇改善加算等の取得により月額賃金の改善及び年3回の賞与を正・非常勤共に支給することを実現しています。
休暇制度の内容および取得状況
年間休日数112日を付与。法人独自の慶弔規定に基づく特別休暇があります。有給休暇取得について(ケアセンター内)は年間有給付与数218日の内140日(62.4%)を消化することができました。
福利厚生の状況
厚生年金、健康保険、介護保険、雇用保険、労災保険等に加入、退職共済制度加入、児童手当拠出金、子育て支援としては、(扶養手当)、障がい者雇用支援を契機に職員送迎も開始、希望者にはインフルエンザ予防接種を慣行。資格取得支援においては、介護支援専門員更新研修等への派遣、主任ケアマネ取得1名。また、介護福祉士受験者1名合格。その他、給食費の補助、永年勤続表彰を法人全体で行い勤続25年3名、20年1名、15年2名、5年1名の職員について記念品を授与し表彰いたしました。男女別シャワー付きロッカールーム完備、制服貸与、カラフルなTシャツを年1回支給。
離職率
事業所(法人)全体で18名入職(うち特定技能外国人3名) 退職者13名
令和7年度3月末 現在