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神奈川県

グループホーム チェリーホーム

記入日:2025年09月08日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒239-0802 神奈川県横須賀市馬堀町2-13-1 チェリーポートビル2F
連絡先
Tel:046-834-7522/Fax:046-834-7532
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/8人
  • 定員8人中、現在の空き数0人です。
    (2024年12月02日時点)

サービスの内容に関する自由記述

建物も平成元年に建てたもので、老朽化してきて古くなってきていますが、当初より浴室にリフトを設けており重度化した方の入浴には、大変便利に
使用しています。入浴介助の職員にも腰痛の予防になると好評です。

サービスの質の向上に向けた取組

認知症対応のグループホームなので新規に入居される利用者にとっては、大変不安になられたり、帰宅願望や暴言を言う方もいます。入居されてからが
大変なことが多いので、会議を毎回開き日々変化される利用者の気持ちを少しでも理解するように申し送りを密に行い職員の意志統一した言葉かけを
中心に食事・排泄・夜間状態を細かく記録して少しでもホームに慣れていただくように職員は日々考察しております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員は現在女性のみとなっております。勤務年数の多い職員が多く年配の方もいますがそれなりに利用者の気持ちが分かるので介護する際には、認知症のケアがスムーズにできていると感じます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

利用者の皆様は、介護1・2の方多くがおられ、レクリエーションなどにも積極的に参加されています。カラオケやトランプ・かるた等も楽しまれています。DVDの「ごぼう先生」を皆さんで運動の時間として取り入れていますが大変好評です。握力測定を2カ月に1回行い、普段から握力の元になる手の運動などを通して体力の測定を行っています。ボッチャというゲームを行い各自の点数をボードに書いてチーム対抗をやったりしてお互いのコミュニケーションにつながり仲間意識が生まれて生活面にもプラスになっています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)