介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

神奈川県

グループホーム ちゃばしら

記入日:2025年08月26日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒238-0043 神奈川県横須賀市坂本町5-5-18 
連絡先
Tel:046-823-0075/Fax:046-823-0075

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

ゆうげんがいしゃこっち

有限会社Cocci
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

3021002071025

法人等の主たる
事務所の所在地

〒238-0043

神奈川県横須賀市坂本町5-5-18

法人等の連絡先 電話番号 046-823-0075
FAX番号 046-823-0075
ホームページ なし
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 草間 光崇
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 2006/01/06
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホーム ちゃばしら 横須賀市坂本町5-5-18
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 なし
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 1 グループホーム ちゃばしら 横須賀市坂本町5-5-18
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむ ちゃばしら
グループホーム ちゃばしら
事業所の所在地 〒238-0043 市区町村コード 横須賀市
(都道府県から番地まで) 神奈川県横須賀市坂本町5-5-18
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 046-823-0075
FAX番号 046-823-0075
ホームページ なし
介護保険事業所番号 1471903052
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 草間 光崇
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2006/03/01
指定の年月日 介護サービス 2006/03/01
介護予防サービス 2006/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2024/03/01
介護予防サービス 2024/03/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 なし
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
京浜急行「汐入駅」より 衣笠駅方面もしくは湘南国際村方面行きバス乗車(約10分弱)又は JR横須賀線「横須賀駅」より同方面行きバス乗車(約15分) バス停「坂本」下車後徒歩2分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 なし

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 1人 1人 1人
計画作成担当者 0人 1人 0人 0人 1人 1人
介護職員 2人 0人 7人 0人 9人 5.4人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 1人 0人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 1人 0人 3人 0人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 2人 2人 6人 0人
介護支援専門員 1人 1人 1人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 1人
宿直 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 認知症対応型サービス事業開設者研修 認知症介護実践研修 認知症対応型サービス事業管理者研修
介護職員1人当たりの利用者数 1.2人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 2人
前年度の退職者数 0人 1人 0人 2人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 2人 7人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) ①教育訓練規定に則り、年度の研修計画作成
②各種外部研修、ZOOM研修等に参加(コロナ禍においてはZOOM研修が主)
③市内グループホーム連絡会、及び自治体等主催の研修等に参加
④研修参加者が中心となって事業所内研修を実施
⑤キャリアパス制度を導入し、ステップアップ研修を必要に応じて実施
⑥介護労働安定センター及びかながわ福祉サービス振興会主催の労務関係の研修に参加し、事業運営に反映 
⑦かながわ福祉サービス振興会主催、経営マネジメントセミナー、経営アドバイザー派遣事業等の利用
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 1人

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
(1)利用者の認知症の症状を緩和し、安心して日常生活を送ることが出来るよう、利用者の心身の状況を踏まえて介護にあたる。
(2)利用者がそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮する。
「いつも明るく笑顔が絶えないホーム」「利用者お一人お一人がホームの主役」
(3)常に利用者の立場になり、同一視線での介護を行うこと、利用者に対し畏敬の念を持つこと、また親切丁寧を旨とし、利用者又はそのご家族に対し、サービス提供方法等について理解しやすい様に説明を行うこと、に努める。
(4)利用者に提供するサービスが漫然かつ、画一的なものとならない様、常にサービスの質の向上を図る。
(5)地域との交流を積極的に図り、地域に根ざしたホームにする。地域に開かれたホームにする為、地域住民及び地域の活動との連携及び協力を行う等、地域との交流に努める。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
(1)利用者がそれぞれの役割を持って日常生活を送る様心掛ける。
(2)残存能力を維持する為にも過剰介護にならない様に努める。
(3)身体の残存機能維持、認知症進行の緩和を意識し、リハビリを兼ねたレクレーション、及び家事等の生活リハビリを日常生活の中で行う。
(4)体力増進、健康保持の為に、気候のいい日は屋外への散歩、外気浴を行う。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人社団 大畑医院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 医療法人社団 大畑医院
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称) 櫻井整形外科
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 医療法人社団 湘南グリーンクリニック
看護師の確保方法 なし
(契約の場合、契約先の名称)
バックアップ施設の名称 社会福祉法人公友会 介護老人福祉施設 横須賀グリーンヒル
(協力の内容) 利用者が他の福祉サービスを必要とした場合、並びに退居に伴い福祉サービスを必要とした場合にサービス提供確保の為の連携、支援体制の協力。
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 6回 (参加者延べ人数) 4人
(協議内容等) (1)ホームの活動報告。
(2)入居者の近況報告。
(3)非常災害対策について。
(4)地域行事への参加について。
(5)外部評価について。
(6)ホーム内行事への見学、参加。
(7)身体的拘束等の適正化の為の対策検討委員会。
(8)感染症の予防及びまん延防止の為の対策等について
(9)高齢者虐待防止について
地域・市町村との連携状況 町内会に加入し、地域行事(祭礼、日帰り旅行等)へ積極的に参加をする。
地域の商店の組合、商友会に加入。
地域学校の職業体験学習受け入れ
利用者徘徊時等、地域との協力体制確立。
利用者徘徊、行方不明時の地域交番等との協力体制。
地域の消防署との防災訓練を実施。
市町村の運営推進会議への参加。
利用に当たっての条件 (1)要支援2、要介護度1~5の認定を受けており、医師から認知症と診断されている方。
(2)重度の医療的ケアが必要でない方
(3)少人数による共同生活を営むことが可能である方。
(4)当該認知症に伴って、著しい精神症状、または行動異常がない方。
(5)認知症の原因となる疾患が急性の状態にない方。
退居に当たっての条件 (1)認知症の状態が進行し、少人数による共同生活を営むことが困難になった場合。
(2)他の疾患を併発する等して、医療的ケア及び入院治療を要するようになった場合。
(3)介護保険施設等に入所した場合、又は要介護度認定(要支援2含)が受けられなくなった場合。
入居定員 1ユニット7人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
75歳以上85歳未満 0人 0人 0人 2人 0人 0人 2人
85歳以上 0人 0人 1人 0人 0人 4人 5人
入居者の平均年齢 87歳
入居者の男女別人数 男性 1人 女性 6人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 1人 0人 1人
医療機関 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
死亡者 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 1人 0人 3人 2人 1人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 単独型
建物構造 木造造り2階建ての1,2階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
100.00㎡ 145.36㎡ 9.00㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 3か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 1か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 1か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
0か所 1か所 0か所 1か所
その他の浴室の設備の状況 住宅改修のホームの為、浴室は手摺、介護用品(ジャワーチェアー、シャワーキャリー等)を使用して対応している。
利用者の入浴中の安全確保、職員の腰等への負担軽減の為に適宜浴槽にバスリフト設置可能。
令和元年度、浴室全面改修を行い、浴槽は高断熱の物に交換。
ヒートショック対策の為に、浴室、脱衣場にエアコン設置。
居間、食堂、台所の設備状況 リビング、キッチン一体型。
調理の音、匂いなどがし非常に生活感がある。視覚、味覚、嗅覚、聴覚、触覚の五感への刺激になる生活環境である。
令和元年度、リビングフロアの床改修、プライバシー保護・冷暖房効果アップを目的としアコーディオンカーテンをリビング、玄関間に新たに設置、階段クッション材張替え等、リビングフロアを全面改修した。また、システムキッチンも全面交換し、防火の観点から、従来のガスコンロからIHコンロに交換した。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) ホームエレベーターあり。
非常災害時の為に、小型自家発電機を設置し、定期的に使用訓練を実施。
令和3年 災害等による断水時に事業所の水の確保が出来る様に、災害時・防災用 非常時給水タンクシステムを設置。
令和3年 万が一のホーム内での新型コロナウイルス感染発生時に備え、簡易陰圧装置(ウイルスが居室から外へ漏れないよう気圧を低く出来る簡易の陰圧装置)を設置。
令和3年 新型コロナウイルス感染対策の為、利用者の日常の生活空間であるリビングルームに全熱交換器(ロスナイ)設置工事を行った。ロスナイ設置により悪天候時等でも24時間換気が可能となった。
令和5年 土砂災害対策として、事業所急傾斜地側居室にシャッター設置、ガラス飛散防止フィルム貼付け工事実施。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 認知症緩和、運動能力低下防止、という意味からホーム内を完全にバリアフリー化はしていない。
(例)玄関等に段差があることで、利用者は足元を意識して歩く。そのことが認知症緩和、また脚力低下、転倒防止につながる。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火器を各階に設置している。自動火災報知設備、および火災通報装置を設置している。延床面積としては設置義務がない時期より水道連結型スプリンクラーを設置している。
緊急通報装置の設置状況 一部あり
外線電話回線の設置状況 一部あり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 100.00㎡
事業所を運営する法人が所有 なし
抵当権の設定 なし
貸借(借地) あり
契約期間 2019/10/26 2029/10/25
契約の自動更新 あり
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 145.36㎡
事業所を運営する法人が所有 一部あり
抵当権の設定 なし
貸借(借家) あり
契約期間 2019/10/26 2029/10/25
契約の自動更新 あり
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 苦情等相談窓口
電話番号 046-823-0075
対応している時間 平日 0時00分~24時00分
土曜 0時00分~24時00分
日曜 0時00分~24時00分
祝日 0時00分~24時00分
定休日 なし
留意事項 苦情等相談については、代表者が随時受け付けている。
ご家族等に苦情相談担当者の携帯電話の番号を提示しているので、いつでも連絡がとれる状況になっている。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) (1)残存能力維持の為にも過剰介護にならないよう努める。
(2)日常生活をいつも快適に過ごせるようなアプローチ。
(3)趣味、今までの人生を活かせる様な個別支援プログラムを作成、実施。
(4)地域の散歩、祭礼、その他地域行事へ参加、地域商友会への加入、地域学校の職業体験学習受け入れ等、地域交流を積極的に図る。
(5)体力増進、健康維持を図るプログラム作り。
(6)各種災害対策、新型コロナウイルス等感染症拡大防止の為の施設設備等の整備。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2024/12/9
実施した評価機関の名称 R-CORPORATION
当該結果の開示状況 あり
https://kaigo.rakuraku.or.jp/kadmin/evaluation/2024/151636_fb6fp.pdf
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 71,000円
敷金 あり (その費用の額) 355,000円
保証金の有無
(前払金)
なし (その費用の額)
(保全措置の内容)
(償却の有無) なし
食材料費 あり (朝食) 400円
(昼食) 600円
(夕食) 700円
(おやつ) 0円
(又は1日) 0円
その他の費用
①理美容代 あり (その費用の額) 1,500円
算定方法 要支援2~要介護2の利用者は全額実費。
要介護3~要介護5の対象利用者は希望に応じ自治体から支給される理髪券を利用。
有資格者である職員がほぼ2カ月間隔で行う。
②おむつ代 なし (その費用の額) 0円
算定方法 各利用者実費
要介護3以上の対象利用者は自治体の補助を利用
③その他 管理費 あり (その費用の額) 28,000円
算定方法 共用部分の器具、備品代等 3,300円
建物、共用設備の破損、故障の修繕積立・減価償却 10,500円
共用電気機器(電気系統含む)の破損、故障の修繕積立・減価償却 5,500円
エレベーターの保守・点検費用 2,500円
ホーム用自動車の維持管理費 2,700円
消防設備保守点検・整備費 1,000円
④その他 光熱費 あり (その費用の額) 20,000円
算定方法 年間平均により算定
⑤その他 なし なし (その費用の額) 0円
算定方法