2025年10月27日09:56 公表
居宅介護支援事業所 ミント
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年10月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
自宅で最期を迎えたい方に対応出来るよう、地域のあらゆる医療・介護のサービス事業者と速やかに連携が取れるように努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
対人援助職としての基本研修・事例検討会など、事業所内研修を毎月行っています。事業所内研修には全員参加し、個々人が少しでも成長出来るよう励んでいます。
特に、利用者の声をしっかり伺うことができるよう、基本的な面接技術の習得に力を入れています。
利用者の権利を代弁出来るケアマネジャーであるために、意思決定支援等の勉強にも力を入れています。
ICTの活用に力を入れ、ケアマネジャーが利用者と向き合う時間が多く取れる環境整備に、事業所として努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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時間内に仕事を終えて帰ること、家族の介護や自分の健康維持の為に休みを取りやすい雰囲気づくりを心掛けています。
有給休暇を取りやすくする為に、担当以外の者でも全利用者に必要な対応を適時出来るよう、事業所全体で利用者把握をするようにしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
管理者と個々の職員との面接を行うと共に、職員同士が声を掛け合って、メンタルヘルスに悩んでいることがないか気を配りあっています。
気づいた職員が管理者に報告しやすい雰囲気を作っています。定期的な健康診断はもとより、定期受診の為に時間休を取る仕組みもあります。
休憩は事務室では無い場所で、気分転換できるよう、ソファーを置いた部屋を準備しています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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毎朝、始業から10分間を事務所の整理整頓・清掃の時間にあてて全職員で行っています。
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一人1台ずつPC,タブレット端末、スマートフォンを所持しています。
介護用ソフトはPC,タブレット端末どちらからでも使用できます。
タブレット端末を使って、介護情報を介護サービス事業所に伝送もできます。
タブレット端末を使って記録の録音・要約をすることもできます、
出先でも記録をしたり、電話対応が出来るので時間の短縮になっています。(勤務時間外は事務所に置いています)LINE WARKSやGoogleカレンダーなどを利用して、事務所に掛かって来た電話を出先の職員に直ぐに連絡したり、今、どの職員がどこで何の仕事をしているのかを全職員がスマートフォン端末で直ぐに把握できるようにしています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
毎週定例のミーティングを行い、各職員が抱える問題を事業所全体で把握し、一緒に考え、解決できるようにしています。
介護保険のみに限定せず、地域の一員として交流を図りたいという意識を持っています。
毎月の研修の多くを「利用者本位」の援助が出来るための研修にあてています。
講師を招いて開く研修のみならず、文献を職員で一緒に読み、話し合うことを行い、具体的に利用者の最善の福利を追求した援助とは何かを学ぼうとしています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
対人援助の学びを深め、介護保険制度だけでなくあらゆる制度を駆使して利用者を援助できるよう、各職員が外部の研修に能動的に参加し、まじめに学びと向き合っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
40代から90代まで幅広く対応しています。
独居や高齢夫婦世帯の方も多く対応しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月曜日から金曜日の9時~17時。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇以外に誕生日休暇、夏期休暇(3日)、年末年始休暇(12/29~1/3)あり。
福利厚生の状況
健康診断、予防接種の費用は全額事業所負担で行っています。
離職率
1÷4×100=25%
4人職場です。(昨年1人離職し、今年4月に1人入職しました。)