2025年12月24日11:42 公表
特別養護老人ホーム白鷺苑
空き人数
-
空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
◇法人内保育園園児との世代間交流があります。
◇人工温泉設備導入により、利用者の皆様には全国の温泉巡りを施設に居ながらにして味わって頂いております。夏はさっぱり系、冬はしっとり系等利用者の皆様に大変喜ばれております。
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人独自の人事評価制度導入により、法人の経営理念・ケア方針・人材育成方針等の実現を進めている。
資格取得支援制度等により、無資格・未経験からでも勤務が可能な体制を整備している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得支援制度等により、キャリアアップを目指す職員に対する支援体制を整備している。
人事評価制度項目:「能力開発目標」に研修受講を目標とした場合、研修受講結果は人事評価内容と連動するように制度構築している。
指導担当者は複数名設置する等、手厚いサポート体制を構築している。
人事評価制度の運用により、年間2回以上の面談を実施している。また、面談時にキャリアアップ・働き方等の希望を確認し、相談ができる機会を確保している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児期の柔軟な働き方を実現するための措置(3歳から小学校就学前)として、①始業時刻等の変更②短時間勤務制度を整備している。
業務の大部分において職員全員が遂行できる内容としているため、業務配分の偏りはなく、有給休暇の取得が推進できている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
本部事務局を窓口として適宜情報提供を行っている。また、各事業所に提案箱を設置することにより、各管理者を通さなくても随時相談ができるような体制を整備している。
定期的な介護技術研修(腰痛対策も含め)を実施している。管理者については、介護ロボット等の活用について随時情報収集を行っている。
苦情解決委員会の設置や第三者委員の選任等により、早期課題解決の体制を整備している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を定期的に開催している。また、神奈川県介護生産性向上推進事業伴走支援事業に参画し、プロジェクトチームの立ち上げ及び外部研修会の活用を行っている。
神奈川県介護生産性向上推進事業伴走支援事業に参画し、コンサルテーションを受けながら現場の課題の見える化を実施している。
専門職及び請求担当職員協働により、介護ソフトを活用している。
介護補助職員を直接雇用で導入、間接業務の多くを介護補助職員が実施している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定期的なミーティングの実施等により、介護職員の気づきや意見を確認し、その内容を業務改善につなげている。
用田神幸祭に参加し、地域住民・ご利用者・職員との交流を実施している。
施設内研修及び外部研修により、職員全体が学ぶ機会を確保している。
定期的なミーティングや、日々の申し送りで情報共有する機会を確保している。
併設されているサービス
短期入所生活介護(予防)
保険外の利用料等に関する自由記述
事務費として1,986円/月
その他の嗜好品・ヘアカット代等は実費
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
◇職種毎のシフト制
7:00~19:30の間の実働8時間
◇夜勤 16:30~9:30
賃金体系
◇介護福祉士資格手当あり
◇年末年始勤務手当あり
休暇制度の内容および取得状況
計画年休制度あり。
福利厚生の状況
◇退職共済制度加入
◇中小企業退職共済制度加入
◇インフルエンザ予防接種代(事業所負担)
◇酸素カプセル導入