2025年12月24日11:44 公表
潤生園高齢者総合サービスセンター
サービスの内容に関する写真
-
共生型短期入所(親子利用の方と施設長)
空き人数
-
空き数/定員
0/21人 -
定員21人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
6つの専門性
①在宅で支え、地域を守る
②最期まで経口摂取で天寿を支える
③人格と尊厳を支える認知症の人のケア
④多職種連携による終末期の看取りケア
⑤充実した研修体系で専門性を高める
⑥記録のIT化
⑦全世代対応型の居場所づくり(地域生活支援拠点等)
サービスの質の向上に向けた取組
認知症介護実践リーダー研修修了者2名、介護プロフェッショナルキャリア段位制度アセッサー2名配置。
- 取組に関係するホームページURL
-
-
障害者の更生援護功労者として潤生園総合サービスセンター(共生型短期入所)井口施設長が受賞
https://junseien.jp/news_data/%E5%B8%82%E9%95%B7%E8%A1%A8%E5%BD%B0%E3%80%80/ -
厚生労働省 老人保健健康増進等事業の調査研究に協力
https://junseien.jp/news_data/%E5%BD%93%E6%B3%95%E4%BA%BA%E7%90%86%E4%BA%8B%E3%80%81%E4%BA%95%E5%8F%A3%E5%81%A5%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%81%8C%E7%9C%81%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81-%E8%80%81%E4%BA%BA%E4%BF%9D%E5%81%A5/ -
介護職員の働きやすい職場環境づくり内閣総理大臣表彰・厚生労働大臣表彰
https://junseien.jp/news_data/%E3%80%8C%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2-in-%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%A6%E7%89%B9%E5%88%A5%E9%A4%8A%E8%AD%B7%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%83%9B%E3%83%BC/
-
障害者の更生援護功労者として潤生園総合サービスセンター(共生型短期入所)井口施設長が受賞
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら、働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する認知症介護実践者研修、実践リーダー研修、介護プロフェッショナルキャリア段位制度アセッサー養成研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援
独自のマイスター制度を実施。
新入職員には、入職後2か月のOff-jt、OJT期間をエルダーを定め、6か月間実施。
月に2回、全職員に対して1on1フィードバックミーティングを実施。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度あり。小田原Lエール認定事業所。
職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備あり。
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置あり。
短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックあり。
護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修有。
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成
現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入あり。
介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入あり。
業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行っている。
主に本体特養と連動しながら、各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善を行うとともに、AIレコーダーを活用してる
地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施あり。
利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供あり。
ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供あり。
併設されているサービス
特別養護老人ホーム
サービスの内容に関する動画へのリンク
- 共生型短期入所について
- 潤生園高齢者総合サービスセンターの共生型短期入所の説明動画になります
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
①勤勉である。資格取得に向けたチャレンジや通信教育等で専門性を高めるための学びを深めている
②20代の職員の定着率がよい
④法人が多様なサービスを展開しているため定期的な異動で多機能な人材育成が可能である
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
幅広い年齢層の方が利用。ミドルステイ、ロングステイのニーズにも対応している.
共生型短期入所施設として、すべての年代に対応するサービスを提供しています。
小田原市子育て支援課と連携し児童ショートも実施しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①7:00~16:00
②8:00~17:00
③10:00~19:00
④12:00~21:00
⑤21:00~07:00
賃金体系
法人賃金規定による
休暇制度の内容および取得状況
休日/4週8休
有給休暇、特別休暇
福利厚生の状況
社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害補償保険(労災))
待遇・福利厚生・社内制度:・社会保険完備
・神奈川県福利協会加入
・KDDIまとめて福利厚生加入
・あいらく会(独自の福利厚生制度 月300円)
・退職金制度(勤続1年以上)
・健康診断
・被災地支援を始めとするボランティア活動休暇
・職員自主運営サークルに対する助成
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
-
フロアの様子 -
外出レクの様子
利用者の一日の流れ
6:00~8:00 起床
8:00~9:00 朝食
9:00~12:00 トイレ、入浴、余暇 (帰宅送迎)
※10:00~ ティータイム
12:00~13:00 昼食
13:00~17:00 トイレ、入浴、余暇(来援送迎)
※15:00~ おやつ
18:00~19:00 夕食
19:00~ 就寝、ナイトケア
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
小田原市、その他応相談
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
-
外観
ブログやSNSへのリンク
https://www.instagram.com/junseien/
https://www.facebook.com/junseien
https://www.facebook.com/findfriends/browser/?code=52924&email_confirmed=iguchi%40junseien.jp