2026年06月29日14:10 公表
「銀の鈴」こゆるぎ
受け入れ可能人数
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(2026年06月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
運動のための器具が充実。
それぞれの目標に向けて、利用者様自身が積極的に運動に取り組んでいます。
季節行事やレクリエーションも、メニューを豊富に取り揃えています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
・法人の経営理念やケア方針を事業所内に掲示し、入職時や事業所内研修時に上位者が説明している。
・介護技術や知識の取得状況を段位ごとに明確化し、人材育成の基準としている。・資格・経験の有無に拘らずに人材を採用している。
・他産業での経験者や主婦の経験者等を、積極的に採用している。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・経験・技術・知識・資格を評価する段位をもとに、人事考課が実施されている。
・技術や知識をサポートする者と、メンタル面をサポートする者を別者とし、新人等の育成に当たっている。
・年に1度、書面による相談受付と上位者との面談を行い、その内容を踏まえてキャリアアップの支援や働き方の調整を行っている。
・希望者には、上記を随時行っている。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
・産前産後休業・育児休業が制度化されており、制度の利用実績がある。
・一定の基準を満たした介護者に対し、介護料の補助を行う制度がある。・子育てや介護、本人の健康状態等を踏まえ、希望があった場合には、正規職員の短時間勤務化や非正規職員から正規職員への転換、正規職員から非正規職員への転換が認められる制度があり、その制度の利用実績がある。
・情報の共有により業務の属人化を解消。また、一部の業務を外注することにより、有休休暇の取得を促している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・法人と事業所内それぞれに相談窓口を設けている。
・短時間労働者への健康診断受診を促し、個別に受診した者に対しては受診料を補助している。
・全従業員に対し、定期的にストレスチェックを行っている。
・従業員専用の休憩室が設置されている。・定期的に介護技術取得のためお研修を行い、介護職員の身体への負担軽減を図っている。
・階段用リフトの設置により、介護職員の身体への負担軽減や事故防止を図っている。・事故・トラブル対応のマニュアルが設置されている。
・また、年1回以上の研修とマニュアルの見直しを行っている。
・事故報告やヒヤリハット報告を受け、マニュアルへの加筆や修正を行っている。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・事業所内のミーティングや個別面談・相談を通じ、現場の課題を抽出している。
・現場内の課題は、法人内の他の事業所責任者の間で共有し、原因究明や解決のための方針を立てている。
・各従業員の業務内容や勤怠実績を明確化し、業務負担が公平になるよう努めている。・環境整備のための時間・人員を配置し、職場内の清潔を保っている。
・業務の手順書を作成し、定期的に加筆・見直しを行っている。変更があった際には、ミーティング等で周知させている。
・記録や報告書の書式は、事業所内の全てのPCで作成・記入できるようになっている。
・必要があれば書式の見直しを来ない、事務に係る作業負担の軽減を図っている。・送迎専門の従業者を配置し、介護職員はケアに集中できる環境を整備している。
・浴室やトイレ、フロアの一部の清掃を外注している。・防災・虐待防止・事故防止の委員会を法人内共通に設置し、事務処理を集約している。
・社会保険事務所との委託契約を結び、福利厚生や職場環境改善が適切に行われるよう取り組んでいる。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・個々の気付きを伝えるためのノートを設置している。
・毎朝のミーティングにて、気付きの内容等について伝達している。
・管理者等の上位者も一緒に介護の現場に立ち、コミュニケーションの円滑化を図っている。・介護技術のマニュアルの中に、介護保険制度や法人の理念が反映されている。
・月1回の定期研修において、理念を踏まえた介護技術等の教育が行われている。・全従業者が自由に記述できるノートを設置し、利用者や家族からの謝意等を共有することにより、モチベーションアップを図っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
意欲的、活動的な方が多く、一日中笑い声が絶えません。
運動やマージャン、手芸等を一緒に行う仲間がいらっしゃいます。