2025年12月24日11:44 公表
リフレ油壺
空き人数
-
空き数/定員
1/15人 -
定員15人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・15名という定員で、職員は常勤換算で6.5名を超えています。スタッフ1:利用者2.2という手厚いサービスを受けることができ、行き届いたサービスができています。各ベッドにナースコールを設置しており、看護師も日中は常駐しています。
・相談員は2名の常勤により、365日稼働で土曜日、日曜日、祝日も含め9時~18時に配置されており、急な送迎や突然の要望にも応えられるよう待機しています。突発的な対応もお任せください。
サービスの質の向上に向けた取組
・レク委員会、研修委員会、身体拘束廃止委員会、虐待防止委員会など定期的に会議を開き、日常業務の質の向上に努めております。
・毎月第2水曜日に経営者、幹部が出席した主任会議を開催し、日々の問題を会社全体で取り組む仕組みがあります。問題を会社として放置せず、透明性を確保できるよう努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
(介護予防)特定施設入居者生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・従業者は介護部、看護部、事務部、厨房と部署が分かれておりますが、困ったときには常に助け合えるように動いております。
・雰囲気のよい施設づくりに努めています。
・年齢層は高めですが、皆元気に出勤しています。離職率もかなり低いです。
・ミャンマーからの職員が勤務しています。文化が似ていることもあり、利用者様からは好評です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・利用者様、入居者様は三浦にお住まいの方が比較的多く来られます。このところ横須賀市や葉山町、逗子市などからのご要望も増えております。
・地域密着で農業や漁業をなさっている家族の要望に応じられるよう送迎時間をできるだけ柔軟に対応しており、リピートして定期的に来られている方が多くなっています。もともと知り合いだったという方もおりますし、施設で仲良くなった方もおられます。そのため明るい雰囲気で日々の生活を送られています。
・入浴日以外は体操を集まって行えるようにし、ショートステイに行くと動けなくなるのではという不安を払拭できるよう努めております。