2026年01月27日10:32 公表
たすけあい あさひ
サービスの内容に関する写真
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事務所外観 -
ヘルパー研修 -
おでかけ企画
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/100人 -
最大受け入れ人数100人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年11月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「困ったときはお互いさま」の気持ちを大切に「たすけあい」の心が通い合う街づくりをすすめます。
高齢者も障害者も病人も、誰もが住み慣れた街で安心して暮らし続けられるように、必要な支援を市民参加で提供します。
・介護保険サービス以外として、院内介助等を行っています。
・移送サービスを実施しています。
・生活を全般的にとらえ、生活あんしんサポート事業と組み合わせてサービス提供をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
研修
2024/10/11,24,28,29 ヘルパー全体研修 90分×4回「利用者が良く使う薬の知識」「自分自身と向き合う」
2024/10/16「 虐待防止研修」 120分
2024/12/6,9 ヘルパー全体研修 90分×2回「個人防護具の着脱(実習)」「統合失調症」「老年期うつ病と妄想性障害」「利用者が良く使う薬の知識<抗うつ剤>」
2024/12/6 「BCP研修」 90分
2024/12/6 「普通救命講習1」 90分
2025/1/20 「おひとりさま問題」 120分
2025/3/14,18,24 ヘルパー全体研修 90分×3回 「事例検討・ヒヤリハット」
2025/3/28 「車両での車椅子操作」 30分
2025/5/8 「倫理と法令遵守」 90分
2025/5/13,23 「認知症」 270分
2025/5/29 「プライバシー保護」 90分
2025/6/1,4,6,11,14,16,19 ヘルパー全体研修 120分×7回「マナーと接遇・倫理と法例遵守・プライバシー保護」「高齢者虐待防止・身体拘束防止・認知症」
2025/6/6 「身体拘束・虐待防止」 180分
2025/6/16 「リスクマネジメントと災害に関する対策」 180分
2025/6/18 「介護予防」 90分
2025/6/26 「感染症食中毒」 180分
2025/7/16,22 ヘルパー全体研修 90分×2回 「防護着・熱中症対策・食中毒防止対策・老計10号」
2025/8/4 「苦情解決」 120分
2025/9/12,18,29 ヘルパー全体研修 90分×3回 「防災・減災・BCP災害対策」
2025/9/17 「伝えることを遠慮しない」 120分
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・居宅介護支援
・地域密着型通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述
・自費ホームヘルプサービス 1936円/H 入会金(初年度) 3300円(次年度から年会費3300円)
・移送サービス 走行1キロまで300円 以降は280円/Kmで加算
迎車料金 230円/1回
待機料金 最初の60分まで1000円、以降30分毎に500円
介助料金 時間内1回1500円 時間外1回1800円
遠距離加算料金 15Km以上の距離の場合、50円/1Km 高速代、駐車場代は実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
・明るく元気なヘルパーが多い
・ベテランヘルパーが多く、経験を活かしての活動になっている
・働きやすい職場で、ライフスタイルに合わせて働いている
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
・独居、日中独居の方 62% 夫婦利用の方 7% 認知症の方 23%
・10年以上の長期利用者もいらっしゃる
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
<常勤>労働時間は A1週間に40時間 B1週間に32時間 C1週間に24時間の3種類とする。1日については8時間とし、9時から17時45分(休憩45分)
<ヘルパー>原則として事業営業時間(午前6時から午後10時)のうち予め決められたサービス提供時間とする。サービス提供時間は援助計画及び利用者の希望により決定される。
賃金体系
<常勤>基本給 サ責手当 件数による業務手当 役割手当 処遇改善費
<ヘルパー>介護保険 生活援助1500円より 身体介護1800円より
休暇制度の内容および取得状況
<常勤>原則として日曜日を含む週休2日。年末年始12月29日から1月3日の間で5日間。夏期休暇7月から9月の間で2日間。年次有給休暇は法定どおり。
<ヘルパー>休日は援助計画により定めた日。年次有給休暇は法定どおり。
福利厚生の状況
月96時間以上の就業者については、中小企業退職金共済加入。
健康診断費補助、年1回1人あたり2000円。提携病院は無料受診あり。
月96時間以上の就業者については、食事補助あり。