2026年01月27日11:52 公表
介護老人福祉施設 ビオラ三保
空き人数
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空き数/定員
5/140人 -
定員140人中、現在の空き数5人です。
(2025年09月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
24時間看護師を配置して、ご入居者様の健康管理を継続的に行っています。
常勤の理学療法士等の機能訓練指導員を配置して、ご入居者様の介護予防およびレクリエーション等への活動参加の機会を設けたり、ケアの計画を作成しています。
理学療法士を中心に「活かすケア」という名目で、ご入居者様の身体機能を活用したケア実践の取り組みを行っています。
管理栄養士と歯科医師、歯科衛生士、介護職等が協力してご入居者様の口腔機能維持の取り組みを行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
訪問歯科と協力して、ご入居者様個々に合わせた口腔ケアの取り組みを行っています。
排泄ケアのアドバイザーを排泄ケア委員会に定期的に招き、個別排泄ケアを実践し、また、排泄ケア勉強会の自施設で開催し、介護職の意識と技術の向上に取り組んでいます。
ご入居者様の入居前の生活を、施設での生活空間でも継続し感じられるよう、可能な限り自分らしい設えに配慮しています。
個々の尊厳や「その人らしさ」について施設全体で考えケアに活かす取り組みを行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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介護ソフトによる記録作成および共有、請求との連携を行い、スマートフォンやタブレットを使用し情報共有および連携連絡体制を整備しています。
見守り支援機器を導入しスマートフォン等で状態確認を行い、迅速なケア対応に取り組んでいます。
介護助手の活用により介護職員がケアに集中できる環境を整備しています。
併設されているサービス
短期入所生活介護、介護予防短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
比較的、若いスタッフが多く、音楽が好きで演奏などをレクリエーションとしてやっています。
ベテランのスタッフは資格取得者が多く、自身のスキルアップと若いスタッフへの指導を積極的に行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご入居者様それぞれ自由な生活スタイルで過ごされています。
ご入居者様同士のコミュニケーションが自由に活発に行われています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①7:00~16:00
②9:00~18:00
③13:00~22:00
④21:50~7:10
賃金体系
介護職等基本給 195,000円~220,000円
看護職員、生活相談員等 220,000円~350,000円
資格手当:5,000円
介護職員処遇改善手当55,500円
休暇制度の内容および取得状況
夏季休暇2日
冬期休暇3日
リフレッシュ休暇1日
福利厚生の状況
社会保険完備
横浜市社会福祉協議会退職金共済制度加入選択可
カフェテリアプラン(自己啓発、ライフサポート等の一部補助)
離職率
離職率:11.5%
1年間の離職者数13名、1年前の在籍者数113名
(11.5%=13名÷113名)
2025年10月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他