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神奈川県

介護老人福祉施設 恒春園

記入日:2025年09月05日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒210-0023 神奈川県川崎市川崎区小川町10-10 
連絡先
Tel:044-211-1177/Fax:044-211-8922
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
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空き人数

  • 空き数/定員
    4/60人
  • 定員60人中、現在の空き数4人です。
    (2026年09月01日時点)

サービスの内容に関する自由記述

利用者が自分の考えや意見を言いやすい環境を整えている。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者も指導者がついて動きや技術を指導しています。
    他産業の方も転職されており、他産業で培った技術や経験を生かしていただけるようにしています。
    正規職員希望の方は法人内での異動はありますが、ご興味のある事業・ご希望の事業所で優先して働けるように調整しています。
    パートさんはご希望時間・曜日での業務調整を行なっています。(ご希望に添えない場合もあります。)
    老若男女・資格等にこだわらず、「お年寄りが好き」な方であれば大歓迎です。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 認知症介護基礎研修は、入職後3か月経過で全額補助+職免扱いにて受講としています。
    実務者研修は、正規職員の入職後6か月経過以降に受講する事で、出席日は職免扱いでの調整をしています。受講料は初回支払時は自費となりますが、研修終了し、資格取得後に川崎市への補助申請を行います。もし申請に漏れた場合は、法人にて全額補助します。
    介護福祉士は、正規職員の入職後6か月経過以降に受験する事で、初回の受験料は全額補助、合格後の登録料と手数料は支払時は自費となりますが、法人にて全額補助します。
    喀痰吸引は、特養職員であり、正規職員の入職後6か月経過以降に受講となり、全額補助としています。
    その他研修は希望により随時調整としています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業制度(育児のための短時間勤務あり)
    介護休業制度(介護のための勤務時間短縮あり)

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇取得率はほぼ100%(半有給や時間給取得も併せて)取得できています。
    現場はシフトで動いている為、希望日での取得調整は随時調整となります。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断は年1回全職員が受診としています。(夜勤者は年2回)
    ストレスチェックも年1回全職員にて実施としています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会によるICTや負担軽減の検討を行っています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 現在看護・介護日誌はExcelでの入力を主としていますが、今年度中に介護ソフトへの記録の移行とタブレット端末の導入を実施していく。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 利用者の洗濯物は外部委託し、その他の洗濯物は介護補助での実施。また、シーツ交換の一部も介護補助で実施としています。
    清掃・ゴミ収集は清掃職員にて実施しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 利用者の事で変化への気づき、困った場合等は、随時多職種共同でケアミーティングを行い、試行・調整を行なっている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 近隣の幼稚園・保育園の行事として、花の日・収穫祭・ハロウィン等の慰問があり交流があります。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

短期入所生活介護
通所介護
居宅介護支援
地域包括支援センター

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員関係及び雰囲気がアットホームな状況にあり、利用者に寄り添う考えを持ちながら働いている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早番  7:30~16:30
日勤  8:30~17:30
遅番A 9:30~18:30
遅番B 10:30~19:30
夜勤 16:30~翌10:30

賃金体系

住宅手当:10,000~15,000円
夜勤手当:5,500円(1回あたり)~
資格手当
賞与年2回/昇給年1回

休暇制度の内容および取得状況

月10日(2月は9日)
夏休 2日/年
年間休日119日

福利厚生の状況

神奈川県福利協会加入
退職金制度

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴