2025年10月24日14:31 公表
介護老人福祉施設 大師の里
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
特養入所は在宅延長であるという考えでケアを行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者一人一人にあったケアを行い、穏やかに過ごして頂けるよう配慮していく。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
無資格未経験者、特定技能外国人、他産業からの転職者など、福祉に興味がある方や意欲のある方を積極的に採用している
保育園、小学校、中学校、高校等の交流実績多数あり。また、社会福祉協議会と共同で地域貢献事業にも取り組んでいる
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症介護基礎研修、初任者研修、実務者研修、喀痰吸引、認知症実践者研修等、法人が全面的にバックアップし資格取得支援をしている。各種受講条件はありますが正規職員だけではなくパート職員にも資格取得支援をしている
施設長、主任等との定期的な面談を実施 希望者は定期外でも面談を実施している
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
職員の生活状況に応じて配置転換、雇用形態の見直しを行っている
有休が使用できていない職員から優先的に有休取得を促し、正規職員・パート職員どちらも有休を取得できるように調整をしている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
全職員に健康診断、ストレスチェックを実施し、必要があれば産業医による面談を行っている
研修で身体の使い方を学び腰痛予防に努めるとともに。スライディングボードなどを活用し、ご利用者、職員共に負担の少ない介護を実践している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上のチームを作り、業務の見直しを行うとともにICTを活用した業務改善に取り組んでいる
業務内容を精査し、見直しを行っている
定期的に5Sの確認を行っている
外国人職員も増えてきたこともあり、タブレットやスマホを活用して情報共有を行っている
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介護補助職員を採用しており、間接介護は極力、介護補助職員が対応している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は様々な年齢の職員がいるため、それぞれの経験・知識・柔軟性のある発想で業務に取り組んでいる。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
身体的・精神的な低下が顕著であり、介護度の高い方が多く利用している。