2025年11月25日12:45 公表
特別養護老人ホーム 南さいわい
事業所概要
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
044-542-3695 | ||
|---|---|---|---|
利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2024/11/22 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | 特に評価の高い点 ①利用者一人ひとりの生活スタイルの継続を目指し、ノーリフティングケアを取り入れて個々に応じた支援を提供 している。各種委員会や会議を定期開催することで、項目ごとに検討を重ねて改善に取り組んでいる。会議で は、施設長・看護師・介護職リーダー・生活相談員・管理栄養士・機能訓練指導員・事務職が参加して、情報の 共有や多角的な視点での課題検討を行うことができており、有用な取り組みとなっている ②利用者の入所時には、事前情報をもとに利用者や家族などから聞き取りを行い、生活歴、出身地、職歴、性格、 家族構成、趣味、大切にしていること、よく話すエピソード、1日の過ごし方などの利用者のパーソナリティに 関する情報を重点的に把握するように努めている。その情報を利用者のコミュニケーションに活用し、認知症の ある利用者の支援でも活かすようにしている。また、ノーリフティングケアを導入しており、移動リフトやスタ ンディングリフト、スライディングボードなどの福祉用具の活用によって定着している。ノーリフティングケア の定着により、利用者と介護職員がお互いに安楽な移乗支援が行えるようになっている。 |
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| 事業所のコメント | 利用者支援に関しては、ノーリフティングケアがケアの手法の一つとして定着していることを評価していただい た事、また、情報の共有や多角的な視点においては事業所内では課題を感じつつも評価をいただけていること は、職員の自信や意識の向上につながるものと考えられる。 令和6年度より地域交流スペースの活用を再開し、地域の方々との関りや併設の保育園との交流が徐々に増えてい る。 令和7年度には、地域の方の協力を得つつ新たにご利用者の楽しみにつながるような企画を進めている。 ご利用者・ご家族とのサービス担当者会議の開催については、事業所の開催時間での参加の難しさ等から、相談 員による意向の伝達となっている。課題とされている様に、ご利用者・ご家族の参加調整が必要と考えるが、先 ずはご利用者ご本人の参加から調整を検討したい。 |
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損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
訪問看護 居宅療養管理指導 通所介護 通所リハビリテーション 短期入所生活介護 短期入所療養介護 定期巡回・随時対応型訪問介護看護 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス) 居宅介護支援 介護予防訪問看護 介護予防居宅療養管理指導 介護予防通所リハビリテーション 介護予防短期入所生活介護 介護予防短期入所療養介護 介護老人福祉施設 介護老人保健施設 |
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