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神奈川県

サリューブルたかつ

記入日:2025年11月06日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒213-0023 神奈川県川崎市高津区子母口498-4 
連絡先
Tel:044-740-5663/Fax:044-740-5668
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/27人
  • 定員27人中、現在の空き数0人です。
    (2024年12月31日時点)

サービスの内容に関する自由記述

施設理念である「手抜きは無抜かれ丁寧は伝わる」をモットーとし「本人本位の介護」を常に心掛けた支援を実施しております。
入居を希望される方を事業所側の都合で選ばず、様々な状態の方にも対応出来る職員が質の良いサービスを提供、支援しています。
 ご本人様、御家族様から終末期援助のご希望を頂いた際には、「その方らしさ」「威厳、尊厳」を失うことなく、最後まで暖かく気持ちに寄り添った介護を提供いたします。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

40代の1階フロア主任、60代の2階フロア主任代行、20代の3階副主任、各階主任を中心として支援にあたっています。またフロアの特徴を大切に個々の利用者様へのケアに務めております。
 全体としては、60代の職員が半数、残りの半数は20代から50代までが平均的に従事しています。60代の職員はグループホームで必要な安心できる家庭環境、快適な生活感が完成されており、更に若い職員に伝える役目を充分に果たしております。
 20代から50代の職員も各世代、明るさであり、新しいアイデアであり、時には若い行動力を利用者様の支援に惜しみなく向けております。
 全ての職員が重度化への対応、終末期援助を迎えるにあたっての心構えをもち、多種多様な支援を行える介護職員であり続けられるよう日々努力しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

車椅子を使用されている入居者様が全体の4割りを超え、最高齢の利用者様が101歳、平均年齢も87歳、平均介護度3とかなり全体的な重度化が進んでいます。 一方では60歳の若年性認知症の利用者様、統合失調症の利用者様と様々な状態の方々が入居されておりますが、皆様、心持ちと日々の生活においては、明るく、穏やかにその方らしさを失わず過ごされています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)