2026年01月28日11:15 公表
デイサービス 長寿の家
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
採用直後の研修、および、毎月20日に全スタッフが参加する会議にて「長寿の家」の経営理念やケア方針・人材育成方針について学び確認する場を設けている。
無資格・未経験でも応募可とハローワークに求人票をだし、これまでもハローワーク経由で無資格・未経験のスタッフ1名の雇用を継続中
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
実務者研修および介護福祉士試験を受けやすいように、勤務シフトの配慮や、外部研修への参加を促し、これまで弊社で働きながら2名が介護福祉士試験に合格した。
新規のスタッフ採用時には、親身に相談にのれるメンターとしての担当スタッフを配置。
メンターをつとめるスタッフには、メンター養成の講座を受講してもらっている。 - 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
有給休暇100%消化を目標としてかかげ、ほぼ全てのスタッフが100パーセント取得している。
労使協定による有給休暇のいっせい付与方式と、個人の有給休暇の希望日の尊重を組み合わせている
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職場内でのDVD視聴による介護の腰痛予防のコツの徹底、腰痛があるスタッフの介護技術・負担軽減のための外部研修への参加(費用は会社負担、勤務時間として研修参加)をおこなっている。
事故やトラブルを想定したマニュアルをつくり、全スタッフに徹底している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
全スタッフが参加する会議とは別に、フロア担当者による業務改善の会議を毎月1回開催
スタッフ間の業務におけるムリ、ムダ、ムラについて精査、配膳の工夫や業務道具の見直しをおこなっている。
記録にかける時間を最小限にして、介護スタッフがご利用者様とむきあえるように業務日誌やサービス提供記録の工夫をおこなっている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
全スタッフが参加する毎月1回の会議にて、介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善にとりくんでいる。
全スタッフが参加する毎月1回の会議にて、法人の理念等を定期的に学ぶ機会を提供している
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-