2026年02月25日13:34 公表
特別養護老人ホーム 柿生アルナ園
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
異業種からの離転職者の採用を積極的にしている。
地域住民・学生に対する施設・福祉業界のPR活動をしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
実務者研修・介護福祉士・介護支援専門員等の資格取得支援をしている。
上位者・担当者等による定期的な面談の実施をしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
男性女性問わず育児休暇の取得を推進している。
職員の事情等による業務案分・シフト管理をしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ストレスチェック・ハラスメントアンケートの実施をしている。
事故発生予防委員会内でのヒヤリハット分析を通じてトラブル対処力を高めている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会の設置を通じて業務改善・効率化を図っている。
事業所内SNSツールの活用をしている。
介護記録ソフトの導入と同時に情報端末(タブレットやスマホ)との連動化を整備し、いずれの場所からでも介護記録の入力を可能とした業務効率化、介護記録ソフト内での記録の確認も容易になり、統計管理や一覧表示、グラフ化等することで記録の整理につなげることで業務効率化をはかっている。
全居室、全ベッドに眠りスキャンというICT見守り機器を導入し、介護職員のステーションよりモニターにて入居者の睡眠の状況(健康管理)、バイタルサイン異常(異常の早期発見)センサー機能によるベッドからの転落や転倒等の予防につなげている。
職員間での情報共有のためビジネスチャットツールを導入し、対面のみならずチャット機能を使っての情報共有や伝達等の活用をすることで伝達手順がシンプルとなり、伝達忘れやミスの軽減、オンタイム以外での情報共有、確認が可能となり業務の効率化をはかっている。 - やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
定例会を開催し、事業所内のコミュニケーションの円滑化を図っている。
利用者やその家族からの謝意等の情報共有機会を設けている。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-