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神奈川県

早稲田イーライフ南神大寺団地前

記入日:2025年08月24日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒241-0836 神奈川県横浜市神奈川区神大寺1-13-46 神大寺メディカルスクエア1階B区画
連絡先
Tel:045-620-6695/Fax:045-620-6696
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    10/180人
  • 最大受け入れ人数180人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
    (2026年09月14日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・機能訓練の内容:レジスタンス(自重)トレーニング+有酸素運動
・トレーニング器具:マシン=6台 内訳)バイク2台、チェストプレス1台、レッグプレス1台、レッグエクステンション1台、アブダクション1台
          TRX=4本 プーリー2本 身体の柔軟性向上トレーニングを実施
・その他:3カ月に1回、IoT機器 AYUMIEYE(アユミアイ)による歩行データ計測を実施、口腔機能向上トレーニングを実施
※横浜市心臓リハビリテーション登録事業者

サービスの質の向上に向けた取組

スキルアップや業務知識対策として、月1回スタッフミーティング(業務改善プロジェクト)、月1回スタッフ研修を実施。
日々の情報共有対策として、単位毎のミニカンファ(1日2回)と秘匿性の高いビジネスチャットを活用。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期での評価面談有り。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児・介護休業等に関する規程および休職・復職規程有り。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 短時間正社員制度の導入有り。
    非正規職員から正規職員への転換制度の整備有り。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消のため、業務改善プロジェクト実施中。
    2026年9月2日・9月9日の2日間、業務終了後に早稲田イーライフ本部による業務改善研修を実施。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 健康経営に関する取り組みとして以下を実施中。
    ①休憩時間中に、事業所の体温計や血圧計を使用しての健康管理OK
    ②勤務終了後、事業所のマシン、TRXを使用しての運動OK(利用は19時まで)

    メンタルヘルス等の職員相談窓口は代表取締役、その中でハラスメントの職員相談窓口は外部の社労士法人閃光社に設置。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 週20時間以上勤務者に対し健康診断を実施。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 2026年5月13日、会社として、現場の課題対策として業務改善プロジェクトをキックオフ。
    その後、毎月第2水曜日に業務改善プロジェクトを継続実施。
    2026年9月2日・9月9日の2日間、業務終了後に早稲田イーライフ本部による業務改善研修を実施。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 同一運営法人の別事業所 早稲田イーライフ三ツ沢公園下と共同で実施。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月第2水曜日の業務終了後に業務改善プロジェクト、第4水曜日の業務終了後に社内研修を実施。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 2026年3月22日、神大寺地区交流祭に応援参加。
    その後、神大寺西町自治会に法人会員として加入。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

機能訓練指導員 非常勤3名(看護師3名)
看護職員 非常勤3名
2026年9月14日現在

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

運動や筋力アップトレーニングに意欲的な、前向きな利用者が多い。
社会性が高い方が多く、休憩時間は水分補給+休憩+コミュニケーション、そして情報交換の時間となる。
利用者の男女比は4:6と、他のデイサービスと比べて男性比率が高い傾向にある。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧