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神奈川県

花織ほどがや

記入日:2025年09月29日
介護サービスの種類
小規模多機能型居宅介護
所在地
〒240-0051 神奈川県横浜市保土ヶ谷区上菅田町271-1 
連絡先
Tel:045-461-9201/Fax:045-461-9204
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年09月30日時点)

サービスの内容に関する自由記述

送迎の時間帯はなるべく希望に添えるよう調節を行い、訪問で掃除。独居の方には希望により夕食をお弁当で持ち帰って頂くなど
柔軟な支援を行っている。

サービスの質の向上に向けた取組

研修を通して職員の認知症への理解や、尊厳の大切さ、虐待防止の徹底。
避難訓練等、積極的に行っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • OJTカリキュラムを行っている。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • OJTで必ず虐待・身体拘束研修を行っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護に資格を取得していない職員は「認知症基礎研修」を受講している。
    また、看護大生2名がありアルバイトしてをいます。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 毎年近隣の中学校から職業体験を受け入れている。今年は11月。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 奨学金制度を活用し、施設内のスキルアップを意識しています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 時給のアップあり。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • まず管理者へ相談してもらい、解決が難しい時は社内の「安全管理室」の相談窓口がある。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 子育て・家族の介護必要な職員へは、勤務時間の短縮希望を受け入れる制度がある。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • シフト調整が大変ですが、時短の職員も働きやすい環境が出来ていると思います。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 半年に1回、全職員の有給残日数を掲示しています。
    また、有給消化を積極的に行うよう声掛けをしています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給がたまっている職員へは声掛けを行い、シフトの調整を行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • -

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • -

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 研修という形ではなく、職員同士が教えあい上手くいっています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • ヒヤリハット・事故(行政へも提出も含む)・苦情は月初に本社の「安全管理室」への報告が義務付けられています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性推進向上体制委員会は2回目となり、感知センサーなどを活用し、安全に職員の負担軽減になっている。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現場の課題はその時によって異なるので、話しやすい職場雰囲気を作ることと、フロア会議で皆の課題として
    話し合う時もあり、解決につながるよう努力しています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 会社方の5Sと、事業所独自の物2枚を毎月チェックしています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 役割分担をし、スムーズに業務ができるよう工夫しています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 毎月の委員会で行っています。特に自然災害でのインフラの整備とうは頭を悩まします。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 利用者の毎月のモニタリングを土台とし、討議が必要なさいには職員で話し合ってもらう、管理者から指示をする。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 2か月に1度の運営推進委員会にて地域の情報収集や、自治会のお祭り・健康まつりに利用者と共に参加し、交流をしていますが、
    まだまだ足りないと感じています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎月の研修で「接遇」認知症ケア」「倫理及び法令遵守」「個人情報保護法」も行っているが、不適切な声掛けがあった際には
    その都度注意を行い、利用者様へは施設としてのルールもあるため、なるべく楽しく過ごして頂くことを徹底しています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ご逝去された利用者ご家族、別の施設へ移動される利用者のご家族からは毎回感謝の言葉を頂いています。職員への慰労をかね
    申し送りの際や、職員の申し送りのノートへ家族からの感謝の言葉を伝えています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職員として、真摯に利用者様と向き合う姿勢がみられる。
また、利用者に必要な支援を理解し、行っている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

56歳~96歳の方が利用されており、比較的元気な利用者が多く自己主張される方もいる中、大きなトラブルはなく楽しまれている様子。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

残業は行われていない。行われた際は残業の申請をしている。

賃金体系

もう少し職員の賃金は上げて頂きたい。

休暇制度の内容および取得状況

契約時の勤務日数により、有給があり、1年間で消化してもらうように、有給の残日数も書くしょくいんへ伝えている。

離職率

る職率はほぼなくなり、安定しています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

行事のさいは担当職員が企画書を作り、計画性をもって行っている。

個別の機能訓練の詳細

歩行訓練(職員と一緒に外や施設ないを歩く)や右半身麻痺の利用者の復職に向け、一人で着脱・シャワー浴が行えるよう練習をしています。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

法人全体の離職率

全体の離職率もありますが、職員不足だと感じます。