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神奈川県

ケアパートナー磯子杉田・グループホーム

記入日:2025年09月19日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒235-0036 神奈川県横浜市磯子区中原2-24-15 参道口ビル
連絡先
Tel:045-771-7701/Fax:045-772-3110
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年09月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

入居者の方々にできうる限り役割を持っていただき、グループホームが自身の居場所として認識できるよう努めている。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月、定められたテーマで職員研修を施行している。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 経営理念:すべてのかたがたの「元気」を創造し、しあわせな社会を実現します
    スローガン:想像をこえるサービスを
    バリュー:安全をたいせつにする サービスをたいせつにする 地域をたいせつにする

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 近隣に同法人グループホームがある。
    そちらとさまざまな面で協力を図っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 上記による採用制限は行なっていない。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得支援制度がある。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 研修を奨励しており、希望した研修に対し補助が出る場合がある。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に面談を行う仕組みがある。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 各種休業制度がある。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有休管理がなされており、有休を取得していない場合は管理者から定期で確認が入る。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 各種窓口が設置しており、ポスターで開示してある。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各種マニュアルが配備されている。
    報告様式も法人で定められたものとなっている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • iPadを使用しての記録入力となっている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 定期的なカンファレンスを設けている。
    その中でケアについて検討している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 年間で定められた研修がある。
    その中で施行している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

認知症対応型通所介護

保険外の利用料等に関する自由記述

医療費、オムツ代、理美容代、食費、日用品などは実費請求としている。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

セカンドキャリアとしての就職率が高く、社会性が担保されている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

グループホームという施設の特色である、日常生活の延長という観点から、食器拭きや洗濯物畳など、ご自宅でも行っていた家事等を出来る範囲で行っていただいております。又、毎日の生活の中で、手先を動かすと時間を作っております。
近年の介護職離職などのニーズに伴い、当施設の社会的役割から入退去判定委員会においても幅広く受け入れを行なっている。その為入居者層には統一性はない。医療職が不在なことから、医療的ニーズのある方は入居されていない。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

①7:00~16:00
②9:00~18:00
③10:30~19:30
④16:30~翌9:30

賃金体系

正社員以外は有期契約の契約社員としている。

休暇制度の内容および取得状況

有休休暇年5日以上取得
誕生月前後1か月に特別休暇あり。
他、各種休暇制度を設けている。

福利厚生の状況

ベネフィットステーション、腰痛ベルト提供、各種保険割引等様々な福利厚生がある。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

事業所のパンフレットや広報物

R6.5GHパンフ.pdf