2025年12月24日14:09 公表
グループホームみかみ
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年01月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様が人生の大先輩にあたる事をスタッフ全員が念頭におき、ご利用者の「やりたい、やってみたい」事をできる限り実現できるようにお手伝いさせていただいています。お散歩には極力出かけるようにしています。近くにできたショッピングモールへと出掛け、洋服を購入したり、お茶をしたり等しました。
サービスの質の向上に向けた取組
月に1度全体ミーティングを行い情報共有を行うとともに、職員が日頃思っている事や業務改善に向けた話し合いを行っています。また、管理者ができる限り
現場にいることで職員との距離が近く、ご利用者に対する臨機応変な対応がしやすい環境です。職員にとっても提案や疑問が発言しやすくなりストレスの軽減にも
つながっているようです。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
小規模多機能型居宅介護施設
保険外の利用料等に関する自由記述
・さくらサービス
同行する職員1名につき、500円/15分でご利用いただけます。
ご利用状況としては、親族のお墓参りへの同行、遠出の外出への同行、ご希望があれば出来る限り対応させていただいています。
・訪問理容
5名以上の利用で1,200円/1名
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~70代の従業員が働いています。一人一人が支え合いながら日々従事しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居者のみなさんが施設内での家事を積極的にお手伝いしてくださいます。また、余暇の時間には利用者さん同士で談笑し楽しまれている様子を伺うこともあります。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
9:00~18:00(日勤)
8:00~17:00(早番)
16:30~翌朝9:30(夜勤)
休暇制度の内容および取得状況
できる限り職員の希望に添うようにしています。また、父、母子家庭や共働きの職員が増えているので家庭と仕事を両立しやすように半日出勤を可能にし、働きやすい環境づくりを心がけています。