2025年12月24日11:25 公表
花物語みうら南
空き人数
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空き数/定員
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定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述
やはり10年以上過ごされている中で排泄が難しくなったり浴槽をまたぐ事が難しい利用者様もいらっしゃいます。
その場合は、オムツ対応にしたりリフト浴やシャワー浴にて対応しております。医療機関提携の訪問看護もございますので、お看取り前に携帯酸素が必要になったり、褥瘡が出来てしまった、等の際は別途料金は掛かりますが訪問看護事業者にお願いすることもございます。歯医者・精神科の往診もございます。また、生活保護の方の受け入れも行っております。
お一人お一人にあったサービスに努めております。
サービスの質の向上に向けた取組
奨学金制度がございますので介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修、認知症介護基礎研修、認知症介護実践者研修、認知症介護実践リーダー研修等を取得することが出来ます。また、毎月身体拘束防止、虐待防止、感染症予防、BCP訓練等の研修に加え、新人研修も行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
管理者・看護師・介護支援専門員(元管理者)による定期的な面談・相談を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
会社全体で介護休業及び育児休業に対する規定を設けている。
フレックス社員(時給者)よりエリア正社員(月給者)に、エリア正社員より正社員(管理者候補)に上がる制度はある。管理者の判断では無くエリア正社員に上がる際はブロック長・次長、正社員に上がる際は次長・部長の立ち会った面接が必要になる。
勤務シフトは各管理者の采配で行っている。シフト作成時に現在何日残っていて使用するか否か、を確認している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
一応、事業部の管理者が行っている。また、社員限定で冠婚葬祭費を出している。夜勤者は年二回、その他の職員は年一回の健康診断がありインフルエンザワクチン接種も労働時間に合わせて出している。
介護職員初任者研修、介護福祉士実務者研修がそれに該当する。
法人全体でマニュアルや取り決めをしっかりとおこなっている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
まずは管理者及び介護支援専門員で動き、委員会の立ち上げを行っている。
毎月の各階ミーティングにより様々な事項を話し合っている。
毎月、5Sチェックを行い対応。
管理者・介護支援専門員・看護師及びエリア正社員の情報共有により記録や報告等の工夫を行っている。
各階1台づつパソコンがありそれにより請求業務等を行っている。1階と2階のパソコンの一部は共有型になっており、ある程度は各階での仕事が行える。
清掃職員に働いてもらい日々の清掃業務を簡略化している。それにより介護に集中することが出来る。
1階・2階の2ユニットにて備品の共同購入をしたり各ユニット間で働ける職員を増やしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月1回づつ各階ミーティングを行っている。それと同時に研修も行っている。
従業員は、同じ市及び隣の市の方が殆どで構成されている。また、運営推進会議時に三浦市職員や包括支援センターの職員にも参加して頂き連携していく。
研修時に利用者様のケア方針等の研修を行っている。
その都度、情報共有をしていっている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
前々法人から従事されている方もいらっしゃいます。年齢層は高めではありますが、アットホームな雰囲気です。お互いで成長し合って来た為、厳しいこともありますが全体的に優しい職場です。最近は技能実習生の方の受け入れも行っております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の方がその人らしく過ごしていける様に努めております。一応、一日の流れはございますが基本的には自由に生活して頂いております。