2026年03月17日13:25 公表
グループホームこ・みかん
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
人材育成方針として介護職に必要な「3つの力(感じる心・判断する知識・実行する技術)」を育てます。
また教育室を設置しており、各職員のスキルアップを組織的に支援しています。教育室を設置し、無資格・未経験の方でもサポートする体制を整っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
ステップアップを目指す職員へのサポートに力をいれており、無資格で入職した職員に対し、初任者研修及び実務者研修の受講を推奨し、更に介護福祉士の資格取得へと促している。
外部研修やオンライン研修の受講機会を提供し、さらに受講費用の補助を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
保育園費用の補助、短時間勤務職員などの制度を設けている。
また、男性職員の育児休暇の活用など個々に働きやすい環境を作っている。各職種で役職に応じた業務分担がされている。
また生成AIを活用し、業務の効率化を図り、有給休暇の取得促進に努めている。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員からの相談内容に応じて、法人、産業医と連携し、適切な就業配慮や職場復帰支援を行う体制を整えている。
グループ全体の会議で事故原因、対策案の検討、事故統計を行い改善策を検討している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
定期的に生産性向上委員会を開催し、業務改善に向けて検討する体制を構築している。
介護現場における具体的な課題の抽出を行い、業務効率化に向けた改善策を検討している。
抽出された課題に対して現場での試行錯誤を繰り返しながら、より実効性の高いケア体制の構築を目指している。法人、グループ全体でマニュアルを作成し手順を統一している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
定期的な会議を開催し、業務改善や意見交換を行っている。
教育室発信のWeb研修で認知症ケア研修やコンプライアンス研修等により各自が定期的に学べる機会を作っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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