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神奈川県

夜間対応型訪問介護みちびき

記入日:2025年11月25日
介護サービスの種類
夜間対応型訪問介護
所在地
〒257-0031 神奈川県秦野市曽屋二丁目6-30 清水ハイツ101号
連絡先
Tel:0463-67-7376/Fax:0453-30-5150
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/5人
  • 最大受け入れ人数5人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2025年02月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

【介護職員等特定処遇改善加算見える化】

令和元年5月4,559,248円(定期、訪問、夜間処遇抜き)
取得額(4.2%)1,142,928 経験・技能のある職員に特定処遇改善加算として810千円(2人)
他の介護職員に特定処遇改善加算として360千円(21人)
①基準設定については、現在管理者を補佐する役職であり、社内キャリアパス
基準が他職員に比べて上位となっているため設定した。

【賃金以外の取り組み】
ICTを使った情報共有システムの構築を実施。各ヘルパー毎にスマートフォンを貸与して個人情報を遵守した上で情報共有システムを運用する。

ヘルパー毎希望の研修を確認して、一人一人に合った研修を実施。研修中は研修手当を付ける。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ホームページ等にてケア方針及び実現のための仕組みが明記されている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格未経験に関わらず採用活動を行っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 初任者及び実務者研修などの研修費用の全額負担

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 就業規則にキャリア段位制度あり

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育休制度の導入

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規職員から正規職員への転換の制度あり

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全従業員に対して健康診断を実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成の体制の整備

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務の見える化のための委員会の実施

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書の作成

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト導入

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1度の定例ミーティングの実施

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ミーティング時にて共有している

併設されているサービス

【介護職員処遇改善加算】
全社員:月額37,000円 処遇改善額を計上する。2,664,000‬円/年の見込み
年に2回処遇改善加算を活用して全職員(非正規職員含む)一時金を支払う。2,471,149円/年の見込み

【介護職員等特定処遇改善加算】
特定処遇改善加算(A)に該当する職員の給与に副管理者手当(45,000円/月、540,000円)という呼称の特定処遇改善加算手当を新設することによって年収4,400,000円を超える。今後は賃金規定就業規則を見直して明記する方向である。

【介護職員等ベースアップ等支援加算】
年に2回の賞与又は一時金は全職員一律に支給していた。処遇改善加算額以上のサービス事業所独自の賃金改善の取り組みとして人事評価を実施して支給金額に一定の掛け率(金額が上昇する掛け率のみ)を設定する独自の取り組みを行った。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)