2025年12月24日15:36 公表
デイサービススマイル 南苑
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年11月19日時点)
サービスの内容に関する自由記述
朝10時にお迎えに行って帰って、体温と血圧を測ってから体操をします。
その後一人で一人でお風呂に入ります。
お昼になったらお昼食事をして、口腔ケアをします。
午後は自由時間なので、それぞれ好きなことをやります。
午後15:30分になったら利用者たちを家まで送ります。
サービスの質の向上に向けた取組
・利用者の生活歴に合わせた料理の提供をしております。
・定期的に料理教室を行い、利用者さんが満足できるような料理の提供ができるように従業員のレベルアップを実施する
・筋力維持、向上に向けた中国の踊りをレクリエーションに取り入れる
・「音楽教室」にて、利用者様が若い時代に良く歌った歌謡で回想法による利用者さんの認知問題予防できる活動などを行う。
・季節に合わせた壁飾りの手芸運動の実施
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
キャリアアップ促進するため、資格手当を付けること
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
グループ会社全体で定期的にケア質アップできる研修会を行っております。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
中国語通話できるスタッフが身体的と心理的サポートをしながら優しくサービスを提供しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者たちは中国で育ってた残留孤児なので、日本語があまりできなくて中国語でコミュニケーションを取っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間 8:00-17:00
休暇制度の内容および取得状況
入社半年後有給休暇を取得することができます。
福利厚生の状況
年金あり
社会保険あり
雇用保険あり
有給休暇あり
離職率
(離職率):50%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)